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神のみぞ知るセカイ2 第8話感想

神のみぞ知るセカイ第8話の感想を
ネタバレ注意



やはり自分と桂馬で決定的に違うのは
自分はゲームやギャルゲーだけでなく
アニメやマンガ、ラノベも好き というところでしょうかね

でなければこの「神のみぞ知るセカイ」という
マンガ、アニメを見たりはしませんw


今回は攻略無しでの
他のアニメで言う水着回的な(勿論そんな内容では無いですが)
ストーリー進展の全くない回でしたね

なんというかまぁ・・・
ハクアが好きる自分のために!!
ハクアが!!
出てくるための回というか!!

ハクア登場というサービス回 という感じでしょうか


それにしても・・・
とりあえずハクアの方は置いておいて・・・
ギャルゲー(エロゲ)原作のアニメに喧嘩を売った気がしたのは・・・
気のせいですよね?w

いや
多分神のみのストーリーの中に出てくるギャルゲー単体に関しては
アニメになるとクソだ! という意味だと思う
うむ きっとそうだw

いや だって ねえ?
神様(CV下野紘)が徳高きホーク卿(CV下野紘)の出てくる「俺たちに翼はない」とか
ディスったりしませんよねぇw
放送時期丸かぶりですもんね
ありえませんわ笑


そんなことを思ったりしつつも
内容的には進展がなかったので
単純にハクアが可愛い回!
と言った印象でした

本当にツンデレのテンプレキャラクターでしかないですけどね
でしかない と言っていますが
同時に褒め言葉です

やはりツンデレと言えばこれだ!!
と言った感じ

と言ってもツンデレのテンプレ形なんて
ものすごい沢山あると思いますし
むしろテンプレがないのがテンプレな気もするので
結果ハクア可愛い に落ち着いてしまいはするのですが



今回書くことはこれくらいですかね?
ライブ続きでアニメ感想書くの久しぶりでしたw

あとはそうですね
そらおとのライブ記事できちんと書かなかったのでここで

早見沙織さん2ちゃい・・・(ヤンフェスネタ)じゃなかった
20歳のお誕生日おめでとうございます!!
大好きです\(^o^)/
これからもまことに勝手ながら
応援させていただきます!!!
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テーマ : 神のみぞ知るセカイ
ジャンル : アニメ・コミック

そらのおとしもの 飛翔たけ、ヤング・フェスティバル 感想

2011年5月29日に
ディファ有明で行われた

そらのおとしもの ~時計じかけの哀女神(エンジェロイド)~
歌だ! 映画だ! 飛翔たけ、ヤング・フェスティバル

に行ってまいりました!!


とりあえずまず言っておきたいのは
これに行っていたので花咲くいろはは見ておりません
なので感想は今週はお休みということでw

さて
ではぐだぐだと感想を書く感じで行きますが
もしよろしければお付き合いいただければ と
セトリとかは覚えていないので書けませんけどもw
(イカロスツイッターでセットリストは公表されたので そこから引用する形で追記にてセットリストを)



まず本当にすごい雨でしたね
台風が直接来ているわけではありませんでしたが
梅雨前線を刺激した影響か
暴風雨という表現が正しすぎるほど

個人的にスタンディングのライブでは
荷物はすべてロッカーに預け(必要なものは除き)
手ぶらで突入するのですが
まぁ無理っすねw
傘必須でした

なので仕方なくカバンごと突入しましたね
ロッカー代300円は無駄になりましたorz


正直アニメや声優系のライブで
スタンディングで参加するのは初めてだったんですよね

ロックのライブなんかだと
荷物なんて持ち込むなんてぶっちゃけ論外なわけです
モッシュとか凄いですからね

ただ今回参加してみて思ったのは
こういう系のライブに関しては
スタンディングと言っても
案外スペースあるものなんだなぁ ということ
勉強になりました

ただまぁここまでの荒天でない限りは
荷物は基本的に預ける形で行きますけどねw


いくらライブが楽しみで楽しみで仕方なくても
流石にこの荒天だとテンションは下がり気味になるわけですよね

屋根のないところで入場も遅れる中待たされつつ
足元どころか全身びちょびちょですからね

正直言って
ライブ開始前に
万全のテンションで会場に乗り込んだ人は
ほぼ0に等しいんじゃないかなぁ という印象
出演者の方々には申し訳ないですけど・・・:;


が まぁぶっちゃけ突入前のテンションとか
ライブ始まる前のテンションとか
そんなもん始まってしまえばぶっ飛ぶわけですよw

勿論ライブの内容にもよってくるわけですが
ライブ前のことなんかぶっ飛ばして
あまりあるどころかシナプス飛び越すくらいぶっ飛ばした始まり方でしたよねw

blue dropsが登場!!
「Ring My Bell」からスタート
ひゃっほう!!
テンション上がるぜ!!!

・・・
・・・おやぁ?
保志さん登場しましたけど?
blue drops退場しましたけど?

俺のベルがなるううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
はい
こういう始まり方でしたねw

小細工入れやがって・・・
でも最高過ぎるというかw

なんというか「俺のベルが鳴る」の部分は
会場全体が叫ぶ感じで
最早オープニングから喉をからすような状態でしたw

ライブ前のことなんかどっか行ってしまいましたし
会場の盛り上がりの凄いこと凄いこと
俺の盛り上がりの凄いこと凄いこと
正直そこから先の記憶はあいまいですわw


セットリストは覚えてはいませんが
基本は「そらのおとしものf (フォルテ) "今年も" エンディング・テーマ・コレクション」の方から
順序は多少前後しましたが
多分その中の曲はすべてやったんじゃないかな?

それに加えてそらTAI♪が数曲と
blue dropsが数曲
そんな感じでしたね

大体3曲ごとに休憩を兼ねつつトークが入る感じで
司会は英四郎役の鈴木達央さんでした

間に保志さんと早見さんの誕生日を祝う
パッピーバースデー(笑)の歌を大合唱したり

なんというかやっぱり
こういう分類わけって良くないのかもしれないですけど
声優さんのライブとかって
いわゆる音楽だけで売ってる人のライブよりも
圧倒的に観客に対してフレンドリーというか
そういうのもあってすごく近く感じられるというか
個人的にはそういうのがすごくいいなぁ と思いましたね


アンコール前のラストの曲は
「帰るから」

「ハートの確率」が好きすぎるという話は
Twitterなりブログなりで多分しましたが
正直「帰るから」も好きで好きでしょうがないんですよね

そらおと楽曲の中では2番目に好きですかね?

正直言って
アンコール前が「帰るから」なのは
勿体ないと思ったんです

だって正直この曲聴いたら目が潤むくらいですよ 俺w
アンコールの最後とかにこれやられて
またね~ノシ ってなったら
号泣間違いなしですからww

アンコール前に
ゲストとして名前が出ていた日笠さんは出てきていませんでしたし
そもそもライブでアンコールがあるのはお約束
そういう意味では
ちょっともったいない そう思ったんです

だってまだ帰らないんですから

勿論その歌声は素晴らしくて
ぶっちゃけラストじゃなくてもうるっときました
ええw
生で聴く「帰るから」が素晴らしくないわけないじゃないですかw
(ちなみに「ハートの確率」を生で聴いた時も涙腺がやばかったw)

ですけどね
やっぱセットリスト組む人って
そういう単純な自分みたいな人間のことは
よくわかってるんでしょうねw

結局最後やられちゃいましたよw


アンコール1曲目は
ライブ前に「この曲やってくれたらいいな~」と言っていたあの新曲

blue dropsで「SECOND」
これは・・・正直やばいw

ぶっちゃけますけど
多分「ハートの確率」を超えるほど
自分の心に刺さる曲はもう現れないんじゃないかなw とか
そう思ってます
一応それは大前提

ですけど多分これはそこまでは行かずとも
それに匹敵するくらいやばい・・・気がしますw

時計じかけの哀女神の主題歌ということもあって
PVを何度もリピートしている自分にとっては
サビ部分は結構おなじみなんですよね

ただそれ以外の部分は違う

ライブという環境もあって
音の流れは6割7割くらいしか聴き取れなかったと思う
歌詞も同様にそんなものだったと思う

正直中途半端だったんですよ
新曲を突然ライブという環境で聴いて
その1回でその曲のことなんてほとんどわからないに等しい

けどなんだ?
なんだこの高揚感は?
なんだこの素晴らしさは?

やばいです
これは間違いない
2011年最高の楽曲候補で間違いないですw

現時点ではカッコいい とか
すげえ!! とか
そんなもんしか感想なんて言えないんですけどねw

はやくCDを手にとって
歌詞カード眺めつつ聴きたいなぁ と

そしてその後またライブで聴きたいなぁ と

そんな感じですw


アンコール2曲目
ラストということで
「帰らざる日のために」を
キャストのみなさんが大合唱

これは迫力がすごかった
キャスト全員が奏でるハーモニーが
やばすぎる

・・・んですけど
やっぱりほら ね
個人的には真のED楽曲は「帰るから」だったわけですよ

やっぱりそっちのほうがよかったんじゃ・・・とか
そういう思いも駆けめぐったりもしちゃったわけです
ほんの一瞬ですけどね?

ライブを楽しんでるので
そんなこと考えるなんてほんのほんの一瞬だけなんですけど
やっぱり考えたりしたわけなんですよね

あぁ・・・でも・・・
やっぱりスタッフさんにはこんな浅い考えの人間のことなんて
お見通しなんですよねw


達央さんのトークから
これでは終われないだろ? という流れで・・・
「Ring My Bell」!!!!!

blue dropsのお二人を中心に
キャストのみなさん
そして観客の自分達

この流れは正直うるっときた
多分ブログで書いてる以上にうるっと来てるから
5回目くらいw

でもそんなのぶっとんじゃいましたよw
「ringin' ringin'」
「with your wings」
「I can hear my heart bell」
「Can you hear my heart bell?」
そんな歌詞をみんなで叫んでたら
もうそんな涙とかいらないじゃないっすかw

ラストの楽曲ですよ?
それでこのテンションなんですよ?
おかしいでしょwww
楽しくて仕方ないんですよ 本当にw

俺のベルverもものすごく聴きたかったですけど
こっちも同じくらい聴きたかったわけですよ
それをOPとEDに持ってくるか?
そりゃ最高だわ!
盛り上がらないわけないわ!!


そんな感じでテンション最高潮なまま
終演・・・ という感じでした
うーむ 最高だったw


なんというか
やっぱり「そらのおとしもの」は
自分の中でかなりの割合を占めてるな と思ったわけです

おまえの人生軽いよなwww とか言われそうですけど
なんというかホント
生涯出会う中で最高のアニメな気がします
「そらのおとしもの」は

それくらい自分の中に占める割合が多くて
そしてそのイベントにこうして参加できて
最初から最後まで最高に盛り上がって
ブログには書かなかったけどキャストのみなさんの素晴らしいお言葉とかもあって
他にもたくさん楽しいエピソードもあって

そういった時間、空間に自分が存在出来て
その一部であったということが
本当に素晴らしいことで
最高に最高なことなんだなぁ と思いつつ
よし ブログはここで終わりにしよう と思いつつ
ライブ後の余韻に浸ろうと思います

続きを読む

テーマ : そらのおとしもの
ジャンル : アニメ・コミック

荻原秀樹オールナイトトークライブ ~It's mine at midnight~2 感想

オギーナイトこと(笑)
荻さんのオールナイトトークイベントに参加してまいりました!!

震災の影響で延期していましたが
無事開催され
いや もう本当に楽しみにしてましたw


というのも
まぁ荻さんのトークライブ1回目は行けなかったので
2回目は必ず行こうと思っていたこと

そして
荻さんだけでも正直いいんですよね 自分は
荻さんのトークライブに行きたいんです
荻さん大好きですから
にも拘らず
さらにゲストとして河原木志穂様もいらっしゃる と

これはもうテンション上がらないわけがないですよね
なんというかもう完全に俺得 というか


そんなわけで行く前から
絶対に楽しめると確信しながら行ったわけです

しかしあれですね・・・

あの時間帯の歌舞伎町は・・・
たった1本道を歩くだけで会場に着くのに
何人の人に声をかけられたか・・・ww


無事辿り着いたわけですが
整理番号はそこそこ前の方だったのもあって
中々に見やすい位置を確保しました

ただこのようなイベントは初めてだったので
角度的には見やすく
けれど後ろの方のテーブルに座りました


1部は河原木志穂さんをゲストに招いてのトーク

始まる前に取ったアンケートを読む・・・はずが
まぁあまり読めませんでしたよねw
はい でもそんな気はしておりましたw

だってラジオでもふつおたを・・・ねぇ・・・w


お二人によるドラマパート(というのかはわかりませんが)も最高でしたね

2本あったのですが
1本目はギャグ
おのりょーさんネタが飛び出すなど
お腹を抱えて笑える素晴らしい内容w

2本目はシリアスな展開
かなり悲しいというか
寂しいストーリーで
1本目のおふざけ感が嘘のようでした

内容に引き込まれたのですが
でもこれって多分内容もなんですけど
やっぱりそれを表現するお二人の力が本当にすごいんですよね

文章で表現できないのが本当に残念です
1本目も素晴らしかったんですよ?
でも多分あれはなんか違うんですよw
いや 多分違くはないんです

1本目はなんというか
すごく悪い言い方ですが「俺でもできるんじゃないか?」みたいな
そういう要素もあったんですよw

内容は軽いし
荻さんも志穂さんも笑いながらな感じでしたし
多分テキトーと言えばテキトーでもあったと思うんです

でも2本目は違う
内容がシリアスなこともあって
ふざける要素がなかったのは確かですが
お二人の声に籠る圧倒的な存在感
その作りだす空気が本当にすごい

ゲームとかアニメの声とかも勿論すごいんですが
生で聴くその圧倒的なすごさ
それはいろんな意味での大きさ
それがものすごい
迫力がやばい

ビックリしましたね
本当にそれだけでも行って良かったと思える
すごくいい経験でした


あと1部ではですね
個人的にテンションが上がりまくったのは
自分が一番後ろのテーブルを選んだこともあって
後ろに関係者の方々が見ていらしたんですよw

ラジオのスタッフの方と
あとお顔をご存知あげなかったのでわからなかったのですが
小暮英麻さんが

そして個人的にやばかったのがですね
大久保藍子様がいらっしゃったわけですよwwwww
そりゃもう前も後ろも気になって気になってwwwwww

星空へ架かる橋頑張ってください!! って言えたので
なんかもうそれだけでテンション上がったんですが
乾杯までしましたよw
藍子さんグラス持ってなかったんでエアですがwww

後ろから聴こえてくる笑い声が
ラジオの中のあの声と全く同じなんですよねw
なんかもうその安心感と言ったら・・・

なんか取った席に恵まれたというか
本当にラッキーだったなぁ とか
そういう風に思いました


第2部はホリィさんを招いての
箱根まで自転車で行って帰ってきた話についてですねw

とりあえず大いにわかったのは
荻さんがドSであり
そしてホリィさんは本当に優しい;;
涙がちょちょぎれるほど優しい;;

荻さんに置いてかれ
下の方から自転車を押しながら坂を上ってくるチャドさんが・・・;;
もう本当に可哀想!!!;;

なんというかもう本当に鬼畜荻原!!!
みたいなw


DVDをまとめて編集したものを流していたんですが
その中にちょいちょいまた仕込んでくるんですよねw

Navelの王雀孫さんや
小野涼子さんが出てきて
ホリィさんへのメッセージとか言いつつ
どうでもいいことだけ言いつつ(笑)
最終的にあにつばの宣伝をして終わるというwwww

あれは神だったwwww


お二人がとても頑張ったのはよくわかったのですが
ホリィさん・・・
本当によく頑張ったんだと思います;;
お疲れさまでした;;www


第3部のほうは
時間がおしているということもあったので
そんなに長くはなかったのですが
荻さん「一人」のトークでしたね
「一人」ですよ
「一人」

横に小暮○麻さんはいなかったですし
大久保○子さんもいませんでした

事務所に許可貰ってないから
出られるわけないですもんねハハハ


なんか荻さんの横から聴こえてくる
なんでしょうかね 幻聴でしょうか
空耳でしょうか

美しいお声の二人の暴走トークが聴こえてくるわけです
なんでしょうね

やっぱりテンション上がると幻聴って聴こえるんですねwww


正直3部が一番下ネタに走っていたというか
あぁ・・・ 藍○さんってやっぱり・・・
うん ラジオ星空へ架かる橋のパーソナリティの人なんだな・・・ と
納得しましたw


でも正直本当にうれしかったですね
予想外の方々の暴走トークを聞けて
最後には志穂様やホリィさん達も出てきて
みんなでトークをしていて
なんというか
あぁ・・・ この空気凄いいいなぁ と

自分もその場にいるんですけど
やっぱり所詮観客なんですよね

荻さんを中心に作りだされるその空気が
とても羨ましくなりました



いくらでも書けそうな気がしますが
ネタバレわっしょいも変な話ですし
特に上手く書けそうもないので
このくらいで

とにかく楽しかったということは伝わったかとw

第3回もあるだろうとおっしゃってましたし
これは1回行き出したら
もう次から絶対逃せないな と言った感じです

次も必ずチケット取って行ってやりますよ!!


皆様本当にお疲れさまでした!!
自分は本当に楽しみました
最高です!!!!!!!!

テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

久々のライブ!!

珍しく普通の日記的なことを 的な宣言


2011年5月28日24時半~
新宿ロフトプラスワンで行われる
震災の影響で延期していた荻さんのオールナイトトークイベント!!
行ってきます!!

ゲストは河原木志穂様!!!
フフ・・・

まぁ自分のことを多少なりとも知っている方なら
わかると思いますが
河原木志穂様大好きなんでね・・・
楽しみですw

きっとやってくるであろうホリィさんの登場も楽しみですね
アチョ生やDQN生リスナーさんなんかとも
ちょっと話せたらいいなぁ とか
そういう妄想

もし行くかたらいらっしゃいましたら
ぜひぜひよろしくお願いします


2011年5月29日18時~
DIFFER有明で行われる
そらのおとしもののイベント ヤングフェスティバル!!
これにも行ってきます!!

やはり自分のことを少しでも知っている方なら
ご存じだとは思いますが(笑)
今一番ハマっているマンガ、アニメはこの「そらのおとしもの」ですね

そらおとの声優さん達のライブ!!
懐メロやキャラソンなんかが生バンドで沢山聴けるんでしょうなぁ・・・

なによりも楽しみなのは
やはり今一番大好きで最高にテンション上がる曲である
「ハートの確率」が聴ける(多分)ことですよね!!
毎日5回は聴いてる曲ですからね・・・
うーむ 楽しみ!!

あわよくば新曲の「SECOND」も聴けたらなぁ とか思っていますが
こちらは多分バスツアーの時のイベントの時公開でしょうね
バスツアーのイベントの方は
金欠病で行けないので残念・・・

いや でも可能性がないわけではない!!
とにかく行くみなさん盛り上がりましょうぞ!!!


と言う感じで
週末に2本のライブに行くことになりました
最高の週末になりそうですw

その影響で
DOG DAYSがリアルタイムで見られないので
多分こちらの感想は書かないと思います

あとニコ生でやっている
ポケモンBW実況の方も
少なくとも日曜の深夜まではやらないと思います


さて!!
テンションあげて楽しんでいくぞ!!

電波女と青春男 第7話感想

電波女と青春男第7話の感想を
ネタバレ注意



不思議なものですよね
始まった当初はあまりに電波な展開に
衝撃を受けたものですが
すべてがすべて電波だと
ここまで自然に感じてしまうようになってしまうとはw

出てくる登場人物がすべて電波
見始めた当初のような新鮮さ というものは
なくなってしまったが
こういう世界観もなんだかまったりしてていいですねw


物語の着地点がいまだにハッキリしていないのですが
女々さんが何やら企んでいる・・・ と見て良いのでしょうかね?

ペットボトルロケットを飛ばしている人と関係者見たいですし

そのペットボトルロケットを飛ばしている人自体謎すぎて
一体突然出てきて誰なんだw という感じではあるのですが
まぁなんというかきっとエリオにとって関係のないことではないんだろうなぁ と

女々さんってエリオのこと大好きですよねw
アニメ始まった当初はちょっと冷たく見えたものですがw


リュウシさんって意外と現実的というか
なんというかちょっと素敵だと思った回でしたね

エリオを避けたいという気持ちは間違いなくあるでしょうし
まぁ多分そうなんでしょうけど
真くんがエリオの味方をするなら
リュウシさんは真くんの味方にならなってあげる と

リュウシさんの感情が恋心かなんなのかは
全く持ってわかりませんが
お気に入りの人のためなら・・・みたいな
ただ単純にそれだけな感情がいいですよね

綺麗事言ってしまえば
どう考えてもエリオの味方をする方が正解なんでしょう
けどエリオのことは避けたい

でも真くんなら・・・みたいな?
彼のためだったらちょっとくらいならいいかな
みたいな乙女心っていうのか

エリオが可愛すぎて生きるのが辛い自分にとっては
前回までのリュウシさんはあんまり良い印象はなかったのですが
そういうとこ可愛いなぁ と思ったのでした


それにしても文句を言いつつも
なんだかんだ言って青春を謳歌してますよね 真くんは
正直自分の中学高校時代よりよっぽどいい生活してますよw
女の子家になんてこないですよ
まずくても女の子の手料理なんて食べたことないですよ

ちょっと嫉妬に近い感情を抱きつつも
あぁ・・・でも・・・
ちょっとめんどくさいだろうなぁw とか思ったりもするのでした


エリオの可愛らしさは相変わらずですねw
なんというか本当に小動物というかw
ホントうちで飼いたいですww(前も言った気がする)

テーマ : 電波女と青春男
ジャンル : アニメ・コミック

Steins;Gate 第8話感想

アニメ「シュタインズゲート」第8話の感想を
ネタバレ注意



メールを過去に遅れるという事象が
ラボメンの間に完全に知れ渡り
いよいよそれを使った実験による具体例が明らかに

世界線の移動というものは
ほんのわずかな過去の変化では
起こったりはしないみたいですね

世界線が移動しなければ岡倫以外の記憶もなくならないが
かと言って過去が変わったというレベルにすら達していないので
あまり意味はないようですね


個人的には
過去を変えることが出来たとして
それがほんのわずか
例えば人が歩いた時1ミリだけ歩く場所がずれた とか
そういう僅かな誤差でも
未来に与える影響って言うのはかなりのものなんじゃないかなぁ と
そう考えていたので
ちょっと意外ではある

人が1ミリ歩く場所を違えば
それに触れる空気の揺れ方もまた僅かに変わり
そしてその空気に触れる他の物の揺れ方も変わり・・・
僅かなずれでも連鎖的に僅かずつずれが生じ
そして結果として大きな誤差が生まれる みたいな
そんな妄想

まぁ自分はただの妄想大好き一般人なので
そんな考えどうでもいいんですがw


女の子として生まれ変わりたいと
ルカ子が生まれる前の母親のポケベル宛に
メールを送ったラボメン

世界線の移動は起こったようですが
ルカ子の見た目の変化はなし
ルカ子は女の子になれたのか?
非常に気になるところですw

ではなれなかったとしたら?
或いは女の子になれたとしても
それ以外の要素になにか変化はあったのか?
それも気になるところ

これも個人的な妄想ですが
過去を改変する時
過去に遡れば遡るほど
未来に与える変化の大きさは大きくなると思うのです

ちょうど台風の予報みたいな感じで
遠ければ遠いほど台風の到達する予想範囲が
広がってしまうみたいな


ラボメンになったことすらなかったことになった萌郁
女の子になれたか怪しいルカ子

具体例が伴うことによって
その事象がわかりやすく表現されていて
視聴者的にはとてもわかりやすくなってきていい感じ


世界線を移動しても記憶を残している岡倫が
救世主として歩むことを選ぶのか
それとも別の方向に進むのか

まだ先の話かもしれませんが
どのような道を進むのか
楽しみな部分が非常に大きいですねw

テーマ : Steins;Gate
ジャンル : アニメ・コミック

星空へ架かる橋 第7話感想

アニメ「星空へ架かる橋」第8話の感想を
ネタバレ注意



まんべんなく・・・
と言った感じの印象の回でしたね

原作のゲームにおける共通ルートでの
さまざまなエピソードを凝縮
全ヒロインにまんべんなくフラグをたてる・・・ と言った感じ

その中でも今回は
陽菜と伊吹のエピソードの比重が
若干大きめだっただろうか?


全体的に
円佳優遇かと思っていましたが
ここへきてそうでもない感じもしてきましたし
完全に先が読めなくなってきましたね

次回は水着回のようですが
やはりエロゲにおいて海でのフラグって言うのは
最も大きい意味を持つものなわけで

歩きゅんの乳首も気にはなりますが(笑)
やはりどのヒロインへ一馬は心を寄せていくのか
そこが一番気になりますね


それにしても今回の第7話は
ストーリー的な面だけでなく
豪華な部分がありましたねw

格ゲーの画面には
恋姫から馬岱と魏延が出張
馬岱の声優は青葉りんごさんということもあり
音声まで入っていましたよねw

そしてカラオケのテレビ画面には
あかね色に染まる坂が!!

ちょっと動きが早くてちゃんとは見られませんでしたが
あの緑色のウイングヘアーといえば
我が麗しの観月先輩以外考えられませんよね!!
テンション上がりまくりです!!w

どれも伊藤Pの策略だと思いますが
GJすぎですねwww
最高です!!!!!


田舎での日常が中心で
ストーリー的な進展は全くありませんが
それでも一馬とヒロイン達の中で恋心は育っていると思います

物語も後半に差し掛かり
そしてついに迎える水着回

一馬に謝れていない陽菜
過去のことを思い出してもらっていない円佳
兄と重ねる初

この3人が今一番フラグはたっている感じでしょうかね?

海でどんなことがあり
そしてどう物語はエンディングに向かっていくのか
楽しみで仕方ないですw

テーマ : 星空へ架かる橋
ジャンル : アニメ・コミック

俺たちに翼はない 第8話感想

俺たちに翼はない第8話の感想を
ネタバレ注意



ようじっていう人がいるのか・・・
ようじのヒロインが小鳩 ということなんでしょうかね?

カルラが父と呼んでいるところを見ると
すべての大もとにいるのはこの子なのだろうか

鷹志、鷲介、隼人に比べて
カルラもアブノーマルな存在でしたが
さらにアブノーマルな位置に主人公がいる ってことなんですね


結局グレタガルドという世界はなんなのかはわからないままですが
最後に明日香が鷲介(見た目鷹志)に言った
多重人格 という言葉

いや 勿論そうなんですけど
意外と単純にただそれだけ ってこともあるのだろうか?

コクピットの中って言うのは
現実世界で肉体を動かしている意識のこと?

見た目に関してはどうなんだろう
カルラみたいにただカツラなんかをかぶって
容姿を変えているだけなのだろうか


鷲介と隼人の言葉から察すると
普段出てくる3人の中では
鷹志がメインの人格なのだろうか

鷹志の病気を治して
そしてコクピットを鷹志に渡して
二人は消えると


病気がなんなのかはわかりませんが
精神的なものなのだろうか?

精神的にあまり良くない状況になると
鷹志はグレタガルドに行っている
というか逃げているみたいですし


自分は多重人格者ではないですし
そういった人がこの世にいるのかわからないので
そのシステム自体はわかりませんが
鷹志が現実世界で居づらい状況が生まれると
鷹志の意識はグレタガルドという脳みその中の世界に旅立ち
そして代わりの人格が表に出てくる
そういった流れ?

勿論本当のストーリーはわかりませんが
初見としてみた自分としては
こんな感じでストーリーは進んでいるのかな? という印象


ようじに関しては
そのセリフから10年間表に出てきていない人格
ということでよいのでしょうか

これで多重人格とするならば
その人格は5人になったわけですね


この流れから行くと
5人すべての人格が
現実世界で形として残ることは
多分無理なんでしょう

現時点では鷲介と隼人が
鷹志一人を残そうとしている感がします


原作はエロゲですし
当然ヒロインがいるわけなので
ストーリーによっては誰かと結ばれる結末になると思うのですが
その場合恐らく攻略対象ヒロインと関わりが強い主人公以外は
多分消えてしまうんですよね?

実際のところはわかりませんが
すべての人格を両立出来ないみたいですし
なんだか寂しいストーリーなのだなぁ と
ちょっとしんみりしているのでした


エンディングはまだ見えませんが
全員がハッピーなエンディングなのか
それともどこかしら妥協点のあるエンディングなのか
全く別物なのか

楽しみにしたいと思いますw

テーマ : 俺たちに翼はない
ジャンル : アニメ・コミック

神のみぞ知るセカイ2 第7話感想

神のみ第2期の第7話の感想を
ネタバレ注意



ちひろ編最終回でしたね

誰かへの告白の手伝いをしてあげるが
結果としてちひろはそれをせず
そして桂馬が攻略することになる

とても読みやすい単純な展開ではありましたが
それでも面白いのが
流石神のみ と言ったところでしょうか

まぁ今回攻略・・・というには
少々強引というか
そこまでは到達したルートでは無いと思いますが


ギャルゲヱというのは
折れかけたフラグというものに関しては
そこからものすごい勢いで立て直すことが可能なものなんですよね

いや ゲームのシステム上におけるフラグは
フラグを立て直すなんてことは不可能ですが

そのゲームの物語の中に登場するヒロインの感情的なフラグ
そういったものは最悪の状態からでも
最高の状態に持っていくことが可能である場合が多いのです

好きと嫌いは紙一重
とか言いますが
まさにそのことですね


ちひろのことが嫌いだった上
正直攻略に乗り気でも無かった桂馬

駆け魂のことがあるとはいえ
なんだかんだで一度始めたことは
最後まで責任もってくれるんですよね

ホント桂馬は毎回輝いてますよね
カッコいい

リアル女に絶望しているのは
正直言って自分も同じですが
なんかそういった性格面? というか
信念というか
そういったところで敵わないなぁ と思うのです

なんというか自分の場合はただ単純に
リアルに失望しているキモいうんこ
で片づけられてしまいますが
桂馬は違いますもんね

リアルを失望してはいるけども
その中に確固たる信念を持っている

なんというか
桂馬は変態ではありませんが(?)
自分の目指す理想の変態紳士というものは
こういう人のことを言うのではないかなぁ とか
思ったりするのですw


アニメとしての全体を見てみると
台詞数もそんなに多いわけではないですし
キャラ数もモブキャラ入れないと今回も3人
ものすごい少なさですよね

の割に面白くて飽きないのは
やはりその桂馬の人柄と
個性のある魅力的なヒロイン
わかりやすくてそれでいて共感できるストーリー
そういうのが大きいんでしょうね

共感できるストーリーというか・・・
まぁ妄想に合致するストーリーというか・・・
とにかく心を撃ち抜かれる展開がいいですよね


残念だったのは
ハクアが出てこなかったことですかねw

ハクアが可愛すぎて生きるのが辛い

テーマ : 神のみぞ知るセカイ
ジャンル : アニメ・コミック

花咲くいろは 第8話感想

花咲くいろは第8話の感想を
ネタバレ注意



花咲くいろはって1クール?
それとも2クールですかね?

そこはちょっとわかりませんが
山場がやってきた感じですね


前回の第7話は
完全に息抜きというか
ギャグ回というかw

とてもシリアスな展開とはかけ離れた
笑える回でしたよね
これはこれでとても魅力的な回でしたがw


一方の8話の方は
前回の次回予告でなんとなく想像してはいましたが
女将が倒れてしまい
その上客が沢山
そして更には旅館の批評をする覆面記者まで紛れ込んでいるかもしれない
というとんでもない状況

中途半端なところで終わってしまい
次回が気になりすぎて仕方ないわけですがw


今回またしてもあの三流横文字\(^o^)/コンサルタントが登場

客が増えすぎ
女将が倒れ
そして徹さんはお休み
食事を作る蓮さんは緊張のあまり不調

その結果覆面記者と思われる人に対して優先的にしよう と

まぁなんというか
三流らしいですねwwwwww


実際回せない客を入れてしまった
コンサルタントのヒモメガネもかなり問題だとは思うがw

現実的にこんなことあったら・・・
いや でも逆に現実的に考えれば
客に合わせてサービスを変える(悪い意味で)なんてことは
日常茶飯事なのだろうか?


いずれにせよ
女将的にだったり
旅館的にだったり
アニメ的にだったり
そういうのを考えたら最低の対応なわけでw

そういうのを真っ向から否定し
そしてなこちを呼び
徹さんを呼びに走った緒花は
ホビロンだけどカッコいいなぁw


かなりいいところで話が切れてしまったので
次回どのような展開が待っているのか楽しみですね

記者の感想はどんなものになるのか?
すっから菅の三流コンサルタントはそろそろクビになってくれないだろうか
緒花に会いに来た孝ちゃんは?


登場人物的には
そろそろ役者勢ぞろい ってところでしょうかね?

アニメが1クールなのか2クールなのかはわかりませんが
確実に山場に来ているわけですし
この山を越えた時緒花とその周りの人たちはどう成長するのか

凄い楽しみですね


ただ・・・
何度も言いますが
孝ちゃんはあまりストーリーには絡んでほしくないのです

いろはは恋愛アニメにはなってほしくない!!

さてさてどうなることやら

テーマ : 花咲くいろは
ジャンル : アニメ・コミック

もろびとこぞりて 恵利原歌乃ルート 感想

もろびとこぞりての恵利原歌乃ルートと
全ルート攻略した感想をまとめてな感じで

既出の内容以外には基本的には触れませんが
微妙に触れてしまっている可能性は否定できないので注意



個人的にはこの歌乃ルートが一番好みでしたね
ストーリー自体の内容なんかが


越えなけらばならない壁というのは
高ければ高いほどストーリーには
やはり厚みは増してくるわけで

そういう意味では他のルートに比べ
盛り上がったルートという印象です

冷静に考えれば
読めた展開・・・だったのかもしれませんが
個人的には少々斜め上のところから出てきた感じだったので
意表を突かれたという意味でも
中々に楽しめたかなぁ と


最終ヒロインでありながら
主人公と音楽のチームを組んでいないということもあり
他ルートではかなり登場回数の少ない存在となっていましたが
流石に個別ルートとなってくると
それはもう他ルートからは見えなかった裏の展開が沢山

逆に歌乃自体チームを組んでいないことから
そのチームとの関わり合い というのは
希薄になっていたかなぁ という感じです

特にチームからもずれた存在である
四季に関しては登場した記憶が無い・・・ ほどですw
いや 歌乃ルートはプレイに結構時間をかけたので
記憶がどこかいっているからかもしれませんがw


ヒロインの可愛さなんかは
個人的にはやっぱり歌乃が一番ですねw
エロシーンのCGなんかも一番エロい
可愛いw

ただまぁ・・・
一部性格に関して
個人的にはあまり好みでは無いところが出ていた気はしますw


ルート全体の満足度としては
他ルートより少し満足度が高い と言ったくらいでしょうか

やはり個人的には主人公とそのルートのヒロインだけでなく
その周囲の仲間たちを巻き込んでのストーリー というものが好きなので
そういうのが無かったのが
ちょっと残念かなぁ



↓以下もろびとこぞりて全体としての感想


どのルートの感想でも書きましたが
とにかく主人公と攻略ヒロインの2人だけで
ストーリーが進んでいく展開が多め

越えるべき壁が現れても
基本的には自分で解決 というパターンが多く
仲間の力を借りて頑張ろう!! 的な展開はなし

周囲の大人がカッコいい人ばかりなので
いい言葉を言ってくれたりして
主人公をサポートはしてくれているのですが
共に問題を解決したか? と言われると
結局主人公と攻略ヒロインが1人或いは2人で解決する感じ


音楽面の主人公のスランプに関しても
なんだかんだストーリーが進んでいくうちに
復調していってしまう
そしてどのルートでも同じような復調の展開

そういったことから
そこまでストーリーが盛り上がることはなかった気がします


女の子に関してはどの女の子も可愛くて
エロシーンも3回ずつと充実
ただ個別CGが少なめなのが残念なところ
もう1枚ずつくらい欲しかったかなぁ


学園物と音楽物が合わさった結果
どっちつかずの中途半端な感じになってしまった感じはあります

学園物・・・としては
学園の行事なんかも主人公の見せ場になっているわけではないですし
音楽物のイベントに関しては
音楽という文字では表現できない関係上
ちょっと物足りなさが

どこかのルートでも書きましたが
題材としているのがロックではなくクラシックなので
そういったことからも盛り上がるような曲では無いですからね

逆に言うとロックな部分に関しては
かなりこのゲームにおいても盛り上がっていた気がします


全体的な個人的な評価としては
10点満点で普通を5とすると
6くらいでしょうか

つまらないわけじゃないんだけれども
ものすごく面白いというわけでもない
もっと面白く出来た気はしなくもないかな? という感じです


それぞれのキャラクターの掛け合いなどは
とても楽しめましたし
そしてどの人もとても魅力的(ヒロインに限らず)

その魅力を引き出し切れてはいなかった気はしますが
なかなかよかったのではないかなぁ と思います

テーマ : 美少女ゲーム
ジャンル : ゲーム

Hyper→Highspeed→Genius 体験版 感想

ういんどみるの最新作「Hyper→Highspeed→Genius」
6月24日の発売日を前に
体験版が公開されたので
早速やってみた

エロシーン体験版はまだ公開されていないが
これについてはやるつもりがない

お楽しみは最後まで取っておくものなのだよフヒヒ

体験版をやればわかる内容ですが
一応内容には触れているので
ネタバレ注意



ストーリーとしては
公式サイトにもあるように

世界を統べることになるであろう世界長と呼ばれる座の候補に選ばれた3人
そしてその周りに集まる沢山の女の子達
それを籠絡し
思い通りの世界にしようとする主人公の久司朗の物語

ってことでいいと思う
うむ 間違いないw


この世界においては
一般的に言う超能力者である「ジーニアス」が優遇され
ジーニアスは一般人に対してはかなり厳しい態度を取っている
ということが多いらしい

そしてその超能力は
歳を取ると失われる
だからこそ力のある今のうちに
ということもあるようだ


主人公の久司朗は
ジーニアスだけが集まるジーニアスのためだけの学園に通っているわけだが
その実ジーニアスでは無い

悪魔メフィストである光理と契約し
思い通りの世界を作ろうと企む

その企みの内容は
一般人視点から考えると
みんな平等であるべき というような思想なのか?
それともまた別の物なのか
それは体験版だけではとてもわからないが・・・


一方久司朗の妹として学園に入り込んだ光理
彼女は本当の妹では無いらしい が
体験版ではどのような経緯で久司朗と契約したのか
その点については触れられていないので
本編を楽しみにするしかないですね

一応悪魔メフィストである光理の目的は
ノアと呼ばれる秘宝の破壊らしい

ノアはジーニアスや世界長の座とも深くかかわっているようですが・・・
そのあたりの謎も解けませんね

まぁ体験版で謎が解けてしまったら
本編はいらないわけですから当然ですがww


大まかに分けると
私立皐月学園、聖ジュライ学園、国立水無月学園、そしてメフィスト(?)
この4つのルートがある と見てもよいのだろうか
体験版にはメフィストに関するものはないが
恐らくそう見て間違いはないと思う

個別の学園の中には世界長候補と
それを補佐する2人のヒロイン
合わせて3人のヒロインがいる

その3人が世界長を決める選挙で勝つための
参謀としての立ち位置で
久司朗が暗躍していく物語らしい


現時点でわかるところはこんなものだろうか

体験版をやった限りでは
非常に面白そうで
発売日が待ち遠しいですね

主人公の立ち位置が参謀 というのも
非常にそそられる

戦で楽しいのは君主ではなく
それを支えて様々な作戦を練る軍師ですからね

君主を生かすも殺すも軍師次第
軍師が望めば君主の座を得ることだってできるでしょうし
傀儡に仕立て上げることだってできる

まぁ・・・
残念ながら自分は軍師でもないですし
君主でもないですし
そんな時代に生まれてないですし
そんな器じゃないですし
想像というか妄想でしかないわけですがww

君主の知らぬところで
或いは気付かれつつも
裏で様々な工作を行い
自分の望むようにするために暗躍する主人公

それを知っててそばに置く君主がいるなら
それはそれでお互いの思惑が絡み合って面白い

知らずにそばに置いていたら・・・
まぁ知った時どうなるのか楽しみにするとしましょう

基本的には前者のほうがストーリーとして面白味がありますので
恐らく基本的には
「世界長候補は久司朗の思惑に気付く、或いは感づいている」
という流れでしょうか

まぁなんというか
みんなにばれない様に悪戯を働く
その悪戯をなんとか見抜く、止める
そんな駆け引きが単純に面白いですよね


シナリオは
自分の大好きなサイトウケンジさんですが
楽しめそうですなぁ・・・
フフフ


一方のキャラクターの方
どの女の子も魅力的ですが
個人的には光理と詩子の二人が特に気になっていますね

勿論悪魔メフィストとしての光理
静かに しかし何かを感づいてそうな詩子

久司朗の謎に迫るためのカギの一つとして
という意味でも勿論気になってはいるのですが
まぁまずは性格とか見た目とかですよねw


光理は主人公を「兄さん」と呼ぶ妹の立ち位置の女の子
もうそれだけで心躍るでしょう
最高b

巨乳で神が長いのもGOOD

頭が切れて
黒いところも見せつつ
お茶目なところがたまらないですねw


詩子はその口数が少なく静かな言動
それでいて突っ込みどころはきちんと押さえてくる

ツインテールでそしてやっぱり巨乳!!


いや まぁ・・・ね?
巨乳は良いですよねw
いや 勿論他にも巨乳キャラ沢山いますし
別に巨乳以外嫌いってことではないんですよ

まぁ今回たまたま好きなヒロインどっちも巨乳ですけど?
それだけじゃないですよ?
本当ですよ?wwww


まぁ巨乳好きなのは本当ですが
それだけではないのは事実ですね

喋り方とか性格とか
結構正反対の位置に属している2人ですが
どちらもとてもツボなんですよね
たまらない


そんな感じでしょうかねw
どんな感じだw

ちなみにすでにアキバのソフで予約済みですね
んー 発売まであと1カ月
とても期待度が高いですw

テーマ : 美少女ゲーム
ジャンル : ゲーム

DOG DAYS 第8話感想

DOG DAYS第8話の感想を
ネタバレ注意



このアニメ・・・
バトルアニメとしては
やはり定着しそうにはないですなw

萌えアニメとしては最高峰だと思われますが
モブキャラのテキトーっぷりや
戦闘シーンのおざなりさ

まぁ
そのゆるさが良いのかもしれませんがw

随分前から戦闘シーンに関しては期待していないので
やはり登場人物の可愛さや
そのストーリーなんかが気になるところ


ストーリーのほうは
前回の第7話ではわかりませんでしたが
あくまで死ぬのはミルヒと勇者なのではなく
その二人が今持っている宝剣の所有者が死ぬ ということ

一応これで
このアニメのEDとしてはあり得ないであろう
「ミルヒと勇者が死ぬエンディング」
を回避することは出来るようになったわけですねw

ただ それだけでは何にもストーリーの面白さがないですよねw


レオ姫はミルヒの持つ宝剣エクセリードを
奇襲により奪うことに失敗

そしてレオ姫が何かを隠していることを悟るミルヒ

次回辺りレオ姫とミルヒの一騎打ちというか
レオ姫の口から予知のことがミルヒに告げられるのだろうか・・・


もう一つ気になること

若本ゴドウィン「なぁにぃがぁおぉばぁけぇだぁ」と
ゴドウィンは否定していましたが
ガレットの3馬鹿とゴドウィンの間で
お化けやら魔物の話が出ていましたよね

ゴドウィン曰くもう魔物はすべて封印されたと
3馬鹿曰く魔物を目撃した情報や退治している人がいると

ダルキアン達も魔物の存在をほのめかしていましたし
やはりこれが最後の敵 ということになるんでしょうかね?

二刀一対の宝剣とのつながりは不明ですが
今後の展開にかなり関わってくるのではないかなぁ と


レオ姫とミルヒのすれ違った心
それが再び一つになるといいですね


それにしても・・・
耳がぴくぴく動いていたレオ姫可愛かったなぁww
なにあの小動物w
うちにも欲しいwwww

テーマ : DOG DAYS
ジャンル : アニメ・コミック

電波女と青春男 第6話感想

緋弾のアリアの感想は最終話まで書かないことにしました
どうしてかは・・・
前回あたりの記事を見て察していただければw

というわけで電波女と青春男第6話の感想を
ネタバレ注意



この6話を見てからの流れだと
エリオを中心として
周りの人たちが成長していく・・・
そういった内容になるのだろうか?

この第6話は萌え要素的には少々かけていたので
そういう意味ではとても残念ではありますが
このストーリーの軸になる部分っていうのは
出てきたのかな? という印象です


自分の周りにエリオのような人がいたら?
立場的には・・・
やはり元クラスメイト 的な立ち位置だろうか
別にクラスメイトだろうとなんだろうといいのだが

見た目は凄く美人
まぁこっちはどうでもいいと言えばどうでもいい

自ら宇宙人を名乗り
そして布団にくるまって行動するような女の子
そんな娘を避けずに生きていけるだろうか?


まぁ・・・
本当にエリオ見たいに超絶美人だった時は
多分大丈夫だと思うw
一応自分も男の子ですからw
まぁそういった超絶美人なる女の子に
今まで出会ったことなんてありませんがw

言い方は悪いですが
ではその女の子が性格以外は普通の娘だったら?
勿論個人によって美人だとか可愛いだとか
差があるので個人個人の考えで

基本的に面倒事に巻き込まれたくない自分は
やっぱり避けちゃうんだろうなぁ と


露骨に嫌な顔をしたりはしない
話しかけられたら普通に話すと思う
けど
出来れば関わらないでほしい みたいな
そういう感じかもしれない

流子のような行動には出ないかな?
わざわざ真くんにエリオと関わると
クラスで省かれるよ? みたいな忠告をしたりはしない
それもやっぱり面倒事に巻き込まれたくはないから


どっちが悪いかって言われたら
多分誰に訊いても「どっちも悪い」になるんでしょうね
かと言ってそれが理解できても
きっと「良い行動」というものを取れる人は
限りなく少ないと思う

なんというかまぁ
人間って中々に残念な生き物です


このアニメにおけるエリオは
完全に嫌われている と見て良いようですね

流子に関しては
多分まぁ好きになってしまった真くんが省かれるのが嫌だ
という気持ちもあるんでしょうが
今話を見た限り
エリオとあまり関わらないほうがいい
という考えが先行していた印象

一方前川さんは・・・
この人本当に友達はいるんだろうか・・・?
なにやらエリオに共感する部分が
あるのかもしれない


誰かが作り上げたストーリーは
この電波女と青春男に限らず
やはりどこかしら現実世界とリンクしているんですよね
そして考えさせられる
自分を見つめなおさせてくれる

ただ見つめなおして
そして何をすればいいか分かったところで
やはりそれが出来る というわけでもないわけで
難しい

こういう時に
他の人に省られようと
正しいと思う道を進める人はカッコいいと思う

と言っても・・・
あくまで第三者目線からの話であって
実際関わる可能性のある立場にいるとなると
そういうことすら
忘れ去られてしまうのだが


真くんや流子はどうやってこの問題に立ち向かっていくのかな?
アニメの中だけの綺麗ごとかもしれないけども
でも多分理想の形ですよね

楽しみだw

テーマ : 電波女と青春男
ジャンル : アニメ・コミック

Steins;Gate 第7話感想

シュタインズゲート第7話の感想を
ネタバレ注意



このアニメは2クールということで
まだまだ中盤
とはいえアツい展開になってきましたねw


Dメールを送ることによる
世界線移動の効果範囲がどうなっているのか気になっていましたが
やはり岡倫だけは記憶の改編の範囲外 ということのようですね

タイター曰くSERNによってもたらされるディストピア
正直なんじゃそりゃ な状況ではありますが
実際岡倫は過去を改変してきたわけで
最早引き返せないところまで来てしまったようですね

知らないで済めば普通に暮らせたはずなのに
知ってしまった以上
救世主にならなくてはならないですよね
岡倫以外出来る人間がいないんですから


しかし岡倫以外出来る人間がいないとはいえ
共にDメールを送ったはずの仲間たちでさえ何も覚えていない
というのは辛いですよね

同じ時を生きてないわけですから

まぁそのおかげもあって
紅莉栖は生きているわけですけども

共に生きてきた過去の記憶は
お互いの中に確かにあるのに
その記憶は一致しない

なんというか・・・
寂しいですね


あとはやっぱり怪しげな二人が気になりますね

鈴羽はチップが埋め込まれてるどうのこうの言ってましたし
萌郁は敵・・・では無いような気がしてはきましたが
その行動はおかしなことこの上ない
妙に写真とか取りたがりますし

この二人に関しては
他のラボメン達と違って
タイムマシンに関する何かを知ってるような
そんな雰囲気なので
これからの行動にも注目ですねw

テーマ : Steins;Gate
ジャンル : アニメ・コミック

星空へ架かる橋 第6話感想

星空へ架かる橋第6話の感想を
ネタバレ注意



お風呂回と聞いて
原作のような状況を期待していた時期もあったのだが・・・
流石に無理だったようでw
そりゃまぁ当たり前ですねw


結論から言うと今回は乳首回
あゆむきゅんの
なんというか・・・
「設定が男である」 って言うのは最強の武器ですよね

見た目女でも男なら乳首書いていいんでしょうかね?w

歩きゅんは見た目女の子では無いですがw
いや でもそれに近い空気は感じますよねw

簡単にいえば男の娘


そろそろ最終的に一馬と結ばれるヒロインも絞られてきた感じでしょうか
勿論誰とも結ばれない可能性もありますが
もし仮に誰かと結ばれるならば
初か円佳のどちらかではないかと

残りのヒロインは
ヒロイン視点のシーンはほどんどないですし
そして明らかに初と円佳に関しては
一馬を「異性」として意識している

一応最終ヒロイン的位置づけは初ですが
一馬と円佳の過去の話も関わってきた以上
この二人には結ばれてほしいですよね
山比古町に伝わる伝説のように


今期自分が見ているアニメの中で
最終的に恋愛的な展開になってほしいのは
このアニメだけかなぁ という印象

そしてこのアニメにはそのような展開になってほしい という期待

誰かと戦って勝つ!!! みたいな
明確な目標も無いですし
やはりラストはきっと結ばれるであろう円佳(信じてる)と
恐らく同様に一馬に恋しつつあるであろう初

一馬とこの二人を中心とした
決して暗い方向にはいかない
しかしそれでも何かしら越えなければならない何かがありつつ
そして最後は結ばれる・・・みたいな展開を期待です

決して鮮血の結末を期待してはいませんよw

こういうあまあまなアニメは
例えお互い好きな人を争うことになっても
友情とかそういうので綺麗に乗り越えてほしいのです


物語も後半戦・・・
楽しみですね!!



全然関係ないですが
個人的に陽菜の腋をぺろぺろしたいです
夜這いをかけるなら千歌さん
けど最終的ににゃんにゃんするなら円佳がいいなぁw

最低だ俺\(^o^)/

でもまぁ原作全ルートやってからと
アニメ始まってからのその2コンボで
円佳の印象は自分の中でかなり大きくなりましたね

黒髪ロングですし!!!w

テーマ : 星空へ架かる橋
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俺たちに翼はない 第7話感想

あにつば第7話の感想を
ネタバレ注意



俺たちに翼はないももう第7話
つい最近始まってまだ全然時間経っていないような気がしますが
もう半分以上おわったんですよね


カルラは結局何をしに出てきたんだろう?
他の3人に比べて上位の存在なのだろうか?
或いは同格なのだろうか?

そして小鳩の言う本当のお兄ちゃんの行方
ということは少なくとも
鷹志、鷲介、隼人、カルラ以外に更にもう一人
つまり5人の人格が入れ替わっている・・・ということ・・・なのか?
むぅ・・・


小鳩と翔君に関しては
別にカルラ来ても驚きませんでしたし
二人ともグレタガルドの関係者なのだろうか

というかそもそもグレタガルドとはなんぞや?
というところからわからないのですがw


一人の肉体の中に多数の人格が存在していているのでしょうが
それとグレタガルドの関係がいまいち掴み切れない

多分みんな偉い人なんだろうけどもw

グレタガルドがどういう世界なのか
異世界なのかただの妄想なのかそのあたりもいまいちわからない

まぁ妄想はないか
事実人格が入れ替わっているわけですしw


ストーリーのほうは正直言って謎すぎて
まだまだ掴めていないところのほうが多い感じですが
それでも続きが気になって仕方ない感じですね

面白いんだけれども
ただ残念ながらまだそういう部分が多すぎて
もやもやの比重が大きい印象
早く続きを見てスッキリしたい!w


一方のストーリー自体には関係のないほうの内容ですが
こっちは酷いですな・・・w

OPの暴走はいつものことでありつつ
バニィDは本当にバニィになっていたり
○んこ!○んこ!○んこ!!!!
だったり・・・:;

盛大に暴走しすぎですよねw
面白いから何の問題もないですがwww


僅か1話で奈落の底(?)へ帰ってしまったカルラですが
どうして小鳩が姫なのかとか
どうしてそれを守りたいのかとか
他の人との関係性はなんなのかとか

まぁ色々気になる要素はカルラだけでも盛りだくさんなわけで

それも含め早いとこすべての謎をスッキリさせてほしいですw
あと4話でまとまるのかなぁ?

テーマ : 俺たちに翼はない
ジャンル : アニメ・コミック

神のみぞ知るセカイ2 第6話感想

神のみ2第6話の感想を
ネタバレ注意



前回の感想で
ギャルゲヱを含めた2次元の環境においては
普通というものが個性になる という話をした気がしますが
とはいえうぅむ
ちひろに関しては完全に圏外ですなw

というのも
ギャルゲヱにおける特徴の一つとして
髪の色なんかがありますが
神のみの世界においては
そのストーリー内における2次元と3次元の差を明確にする意味でも
黒髪が非常に多い
勿論例外はありますが


通常のギャルゲヱにおいては
神の色は親子、兄妹、姉妹など
親族である場合を除くと違う場合が多い

リアルにおいてはあり得ない髪色さえも
なんの違和感もなく見ていることが出来る

例えば神のみにおける中川かのんの髪色に関して
違和感を感じた人というのは
限りなく0なのではないだろうか

かのんの髪色に関しては
「アイドル」という個性を見た目から表現した結果であると思われるが


話が脱線しましたが
神のみにおいては黒髪が非常に多いので
神の色による個性というのは出しづらい
そうなるとやはり性格や行動における差別化 となるわけですが

まぁなんというか流石に無個性なだけあって
ツンデレと言えばツンデレっぽいし
天然っぽいといえば微妙に天然っぽいし
中々これと言ってそそられる個所がないんですよねぇ

自分はNTR属性とかあまり好きではないですし(笑)
まぁそんな展開になるわけでもないわけですがw

せめて黒髪ショートではなく
ロングだったらなぁ
黒髪ロングスハスハ出来たのにw


現実世界に疲れ切った(?)
我々2.5次元の世界に住人にとっては
若干の気だるさは否めないかもしれない

特にギャルゲヱとリアルとの差を強調し
それをメインに据えたストーリーだからなおさらに
リアルとの差異というものを見出したくもなるわけでw

ストーリー的には最も適した攻略ヒロインなわけですよね
なにせ普通のリアルの女の子なわけですから
ただ まぁ・・・
他のヒロインのほうが好きだなぁ と思うのは自分だけではないはず
異論は認めるw


結果まぁなんといいますか
ハクアが好きですw
ハクアの足に思いっきり踏まれたいです
そんな感じでしょうかw


文句を言いつつも
今までと違った視点からのストーリー展開は
かなり面白いと思いますし
いい感じですよねw

ヒロインが好みで無い というだけだと思うw

テーマ : 神のみぞ知るセカイ
ジャンル : アニメ・コミック

花咲くいろは 第7話感想

花咲くいろは第7話の感想を
ネタバレ注意



そうですね・・・
よく訓練された変態紳士になりたいものです\(^o^)/


今回緒花はほぼ空気回だったわけですがw
というか完全に巴さん無双でしたよねw

内容に関しては皆無であり
いや 皆無ではないのですが
ストーリーそのものには何も関係ないギャグ回

今までとはかなり違った展開ではありましたが
それでも巴さんの人生の転換期・・・という意味では
非常に重要な回となったという印象ですね


まぁ・・・なんというか・・・
女の子を追っかけまわして風呂場を覗く!!とか
我々変態紳士見習いにとっても
かなりやってみたいことではありますし
とはいえ実際やったら警察呼ばれても文句は言えないわけですが
そういう意味で理性が働いて
実際そのようなことやれることはないわけですね

あくまでそのような変態を勇敢な戦士であると称えることが出来るのは
2次元の世界だけであり
我々3次元の残念な住人は戦士にすらなれないのですorz

そういう意味では
やはりこういったアニメという形において
我々の出来ないことを平然と成し遂げてくれる
変態達に敬意を表したいなぁ とw
そしてアニメ制作スタッフにも敬意を表したいwww


せめて現実世界でも
可愛い女の子が握ってくれたおにぎりとか食べてみたいなぁ とか
そういう妄想はいくらでもあるわけですが
まことに残念ながらそのような特権は
「イケメン」にしか与えられないわけで
我々2.5次元の住人は
涙をこらえてモテ男たちにそのような機会を
くれてやるしかないわけです

悔しい!!!;;


次回は
なにやらかなり重たい展開・・・になりそうな予感?

もう物語も終盤に差し掛かってきますし
このストーリーにおける山場がやってくると思いますが
個人的には恋愛事の山場では無くて
旅館として
そしてそこで頑張るヒロイン達それぞれが人間として
強く大きく育つような物語であってほしいなぁ と思います

テーマ : 花咲くいろは
ジャンル : アニメ・コミック

DOG DAYS 第7話感想

DOG DAYS第7話の感想を
ネタバレ注意



やはりこのアニメはバトルとかよりも
萌え系で攻めたほうがいいと思うんですよねw


今回は・・・
なんというか・・・
シンクのミルヒの扱い方が
完全に犬のそれになっているところが神でしたねw

どうせならミルヒは
フリスビーを口でくわえて「ワンワン」とか言ってくれたら
最高だった様な気もするのですがw
流石にそれは露骨すぎますかw


レオ姫は随分前から
ミルヒに迫りくる危機に関しては察知していたようですね
そしてついにその察知していた危機が
最悪の状態で訪れることを告げている・・・ と


二刀一対の宝剣をかけて戦を行う

予知によれば30日以内に
ミルヒとシンクが死ぬということだった

60日間その宝剣を好きにしてよいということになれば
その宝剣が手元にある間はミルヒを好きにできるということでしょうし
王位をはく奪・・・みたいなこともできる ということですよね
そうすればミルヒを守ることができる と


となるとやはり
この戦内で死に近しい何かが起こるということなのでしょうか
どちらが勝つのか
或いは引き分けなのか
それとも別の敵が現れたりするのか

それは全くわかりませんが
そろそろ物語も終盤に差し掛かってくるわけですし
シンクの元居た世界への帰還に関しても含めて
気になる展開ですね


あぁ・・・
でもミルヒは服装がいいよなぁ
腋が出たあの感じ・・・
腋ぺろぺろ

テーマ : DOG DAYS
ジャンル : アニメ・コミック

電波女と青春男 第5話感想

電波女と青春男第5話の感想を
ネタバレ注意



アリアの感想のところで書きましたが
悪い印象というのを覆すのは難しいものです

一方良い印象というのも
悪い印象ほどではないですが
覆すのは難しいものです

今期アニメの中で
内容的には少々物足りなさを感じつつも
自分の中で「電波女と青春男」というアニメが
かなり印象に残ってる上
大いに楽しめているのは
最早大亀さんに恋にも等しいような感情を
抱いてしまっているからであるかもしれない

うぅむ
素晴らしいw


実際内容的には
特にストーリー性があるわけでもないですし
かと言ってパンチラや胸チラ等の
エロいサービスシーンがあるわけでもない
ギャグ的な内容でもないですよね

まぁ今話は
我々準NEETに対して
「社会に出て働け!!!」と言っているようにも見え
耳の痛い話ではあるのですが
そこは置いておくとしてw

基本的に内容としてはそんなに・・・どころか
ほぼ無いと言っても過言ではない気がします

電波な美少女エリオとエリオ異常に電波な周りの女の子達+40歳おばs(ry
・・・に囲まれた田舎から出てきた真くんを主人公としたお話

エリオを社会復帰するために頑張ろう!!
周りの女の子たちと仲良くなろう!!

真くんにその傾向が無いというわけではないですが
それがこのストーリーの中心にあるかと言われると
全くそうでもないですし
ただ女の子達+おばs(ryに囲まれた真くんのごくごく普通の(?)日常を
垂れ流しているにすぎない

特に目立ったエピソードがあるわけでもなく
まぁ登場人物がすべて電波なので
アブノーマルな点は多いですが
基本的に物語自体はローテンション
盛り上がり自体はないに等しい

にも拘らず毎回この時間を大いに楽しみにしている自分がいるのは
やはりエリオの魅力が異常事態だからだろうw

あとは・・・
ギャグ というほどではないですが
おばさ・・・じゃなかった 女々さん(40)の行動がアブノーマルすぎて
ニヤッ・・・としてしまうシーンがあったり
最早突っ込むことすらなくなってしまいましたが
コスプレ変人女の前川さんがいたり
明らかにテンションとか動きがおかしくて
どう考えてもエリオより電波なりゅうしさんがいたり・・・

地味(?)ではありますが
そのとても地味とは言えないヒロイン達が
いい具合に盛りたてているなぁ という感じはあります


とりあえずはそうですね
今回もエリオの魅力について少々語って
終わりにしようかとw

いやぁ 今回もエリオ及び大亀さんの演技は素晴らしかったですねw


そんなに表情とかないのかなぁ? とか思っていた時期もありましたが
色々な事柄に体全体を使って一喜一憂するエリオ

自転車のかごに乗るエリオ
真が帰ってきただけでおばs(ry女々さんと共に駆け寄って喜ぶエリオ
誕生日(?)プレゼントにわらびもちを貰って喜ぶエリオ
バイト断られてorzになるエリオ

色々シーンはありましたが
どれを見ても可愛くてしょうがないんですよねw
ニヤニヤが止まらないw

なんというか小動物みたいな可愛さ
身体全体で気持ちを表現してもう抱きしめたいくらいですなw


一方大亀さんの演技の方
こっちはもう相変わらずの素晴らしさですなw

一定の高さでの会話で
それこそ宇宙人的に話すエリオですが
もうなんというかそれも素晴らしすぎてw

この辺りは何が素晴らしいのかよくわからないですけどねw
半分以上は大亀さんに惚れてしまったというのがあると思いますw

あとどうでもいい言葉群
「ステテテテテテテー」とか
最早それ自体に何の意味もないですが
もうその発音? 音程? それがツボでツボでw
最高にテンション上がりました
可愛すぎる!!w

一文一文の音の高さは一定でも
喋る内容によってはその高さでエリオの心の内が表現されていたり
そういうところもいいですよねw

なんというか・・・
エリオの絵も
声も
そしてその脚本も
全部素晴らしい!!!w

今期アニメの中で
一人だけ女の子を選ぶなら・・・
エリオでしょうねぇ
いやぁ・・・ 素晴らしいw


エリオ以外の話にはなりますが
女々さんにしろ
美容院の女の人にしろ
年齢が40歳だったりそれに近かったりな感じですが
もう可愛ければなんでもありですねw
近くには置いておきたくないですが(笑)
とても魅力的ですw

ストーリーとその内容自体はローテンションでも
喋ってるセリフやその内容は電波なこともあり比較的テンション高め
そういうのもあって声優さんの演技とかが
他のアニメより一層気になるのかもしれない
テンション高いとそっちに意識が行きますしねw

エリオはテンション的には低いのか高いのかいまいちよくわからないのもあり
一層目が行くわけだとは思うのですが
まぁメインヒロインですしw

いずれにせよ大亀さんだけでなく
魅力的な声優さん多いなぁ と思うわけです


というわけで今回はこれでw

テーマ : 電波女と青春男
ジャンル : アニメ・コミック

緋弾のアリア 第5話感想

緋弾のアリア第5話の感想を
ネタバレ注意



今回の話で
ついにアリアとキンジがチームを組む!
ことが確定 という回でしたね

内容についてはラノベと同じように進んでいるので
それを踏まえた上での比較・・・と言った形で


飛行機がカッコいい
そういった印象が大きいw

アニメの用語とか詳しくないので
何とも言えないですが
あの立体的に見えるあの感じ

3Dなのかなんなのかはわかりませんが
ああいうのは非常にカッコよくていいですよね

立体的な視点・・・というかなんというか
そういうのはどんどん取り入れていってもらいたいところ


一方ちょっと不満な点
アニメになったということで
内容を24分の枠に凝縮しなければならない
それはわかるのだが・・・

やっぱりこの手の内容のストーリーが
アニメになって何が一番いいかって
カッコいいアクションシーンや
火花が飛び散るシーンなんかが
カッコよく見せられる ってことだと思うんですよね

にも拘らず
内容にあまり関係ないからと飛行機の不時着シーンカットとか・・・
ちょっともったいないなぁ と

特に今回原作にかなり忠実な感じで
戦闘シーンがあまり派手に行かなかった というのもありますし

なんかこういうシーンをカットするあたり
やはりフリージング臭がするなぁ と思って
今調べてみたら
監督同じなんですねw
そしてさらに見てみたらシャナとも監督同じなのですねw

あぁ・・・道理で・・・
と言った感じですが
あまり良い印象を持っているアニメ達ではないので
もしかしたら自分には合わないのかもしれないですねw


一度悪い印象を持ってしまったので
このアニメが自分の中でいい印象を持つのはかなり厳しい気はしますが
やはり期待しているのは事実
物語も中盤に差し掛かってきているわけですし
頑張ってもらいたいところです

テーマ : 緋弾のアリア
ジャンル : アニメ・コミック

Steins;Gate 第6話感想

シュタインズゲート第6話の感想を
ネタバレ注意



今回過去にメールを送ること(Dメール)の
法則性はハッキリ(?)したものの
内容的な進展はあまりありませんでしたね

シュタゲという物語の世界の中では
かなり進展したのだとは思われますが


現時点で一番気になるのは
やはり鈴羽と萌郁の存在

鈴羽は一般常識に欠けている上
なぜか紅莉栖を敵視(?)している
過去には何もなかったはずなのに

過去には何もないということは
未来にはなにかあった という風にしか聞こえないのだが

萌郁は正直敵キャラにしか見えない\(^o^)/
これこそSERNが送り込んだエージェントにしか見えんw

明らかに行動がおかしいし
IBN5100を探している点も・・・

行動がおかしいのは岡倫も同じだし
IBNを探していた点も同じなわけだが
こいつをラボメンに加えて本当に大丈夫なのか
不安ではあるw


あと気になるのは
Dメールを送ることによる世界線の移動の効果範囲とか

一番初めに送ることに成功した際
岡倫は世界線を移動してますし
実際紅莉栖は死んでいたはずの未来が書き変わったわけで


まだまだ謎は多いですが
物語も4分の1が終わったということで
かなりストーリーも進んできましたね

その分また謎も増え続けているわけですが
次回がまた楽しみになるのでしょうがないですねw
今期一番次回が気になるアニメですw

テーマ : Steins;Gate
ジャンル : アニメ・コミック

星空へ架かる橋 第5話感想

星空へ架かる橋第5話の感想を
ネタバレ注意



今期最高の萌えアニメ、エロアニメは
間違いなくこのアニメだろうなぁ という印象w

星空へ架かる橋にしろ俺たちに翼はないにしろ
主に伊藤Pの策略だとは思うのだが(笑)
そのエロエロっぷりが半端ない

あゆむきゅんのパンチラにしろ
つむぎ先輩のブルマのスジにしろ
その他様々なヒロインやらマミーやらのおっぱいやらパンチラやらにしろ・・・w

いいぞ
もっとやれw


内容としては
おれつばと比べてストーリーに制約がない分
むしろエロ系萌え系のサービスシーンがかなり多めに

そういうこともあって
30分間ずっと2828が止まらないような状況に
これは素晴らしい


今回の第5話では
完全にこよりフラグを立てに行っていましたが
このアニメ最終的に誰か一人にしぼって攻略・・・ということになるのでしょうか?

とりあえずはそれぞれのヒロインのフラグを
平等に立てつつ・・・という感じなのかな?

こよりはロリキャラということと
空気ブレイカーということもあって
あまり好きなヒロインではありませんが(原作ルート内の可愛さは以上でしたが)
それでもあんな感じでこよりフラグをたてられると
その純粋な可愛さなんかについニヤけてしまいますねw

話の流れはいとも簡単に読める感じではありましたが
そこは萌えアニメですし
展開が読めたからと言って何の問題もない印象
とても楽しめる展開でしたw


ある意味ストーリーを完全に捨てたことによって
独自の面白さというか素晴らしさを手に入れ
とても素晴らしいアニメとなっていますね

次回は温泉旅館(よろずよ?)回のようですが
予告の円佳のおっぱいの揺れっぷりを見ただけでも
テンションが上がりますねw

伊藤P曰く
歩きゅんの入浴シーンなんかもあったりするようなので(笑)
そのあたりにも期待したいと思いますw

テーマ : 星空へ架かる橋
ジャンル : アニメ・コミック

俺たちに翼はない 第6話感想

俺たちに翼はない第6話の感想を
ネタバレ注意



カルラは4人目の主人公・・・ということでよいのでしょうか?

いまいちストーリーやその概要について掴めないながらも
中々面白い展開になってきましたし
よくわからん展開が普通に面白いですね

出来れば先に原作をプレイしたほうが
その時の感動は大きかったのかもしれないが
今からでもアニメ「俺たちに翼はない」に出会うことができてよかったと思う

そしてそのアニメを内容を全く知らず
初見で見れているということは
かなり新鮮で幸せだなぁ と思う


いまいち鷹志の位置づけはわからないのですが
隼人と鷲介に関しては
実際入れ替わってたわけですし
鷲介が隼人にメモを残していたことを考えると
肉体も共有している?のでしょうか

だとしても見た目がどうのこうのとかは
全く持ってわかりませんが


カルラに関しては
隼人の怒りが大きくなったときに登場?
そして隼人達には望まれていない存在・・・なのか?
グレタガルドがどうのこうの言ってましたし
あっちの世界とも関係はあるのでしょうが
情報が少なすぎて
なんとも言えない感じではありますね


そして主人公たちの人格が入れ替わっていることを知る人間は
当の本人達だけではない ということみたいですね

翔君も知っているみたいですし
他にも知ってる人がいる・・・のか?


とりあえず鷹志と隼人、鷲介は同時には存在できない
ということでよいのだろうか?
そういう理解にしておこうw

となるとある意味3又4又かけてる みたいな状況になってるわけですよね?
人格は違うとはいえ

ヒロイン達はその事情は全く知らないみたいですし
今後それを知ることになったりするのか
そうでもないのか
それともそもそも自分の考えてることが間違ってるのか(笑)

いずれにせよ続きを見ないことにはハッキリしませんねw


ジャンルは違えど
シュタゲ同様続きが気になって仕方ないストーリー
そそられますねw


日和子と鷲介のシーン・・・
頑張りすぎwwwwwwww
スタッフ自重\(^o^)/

テーマ : 俺たちに翼はない
ジャンル : アニメ・コミック

神のみぞ知るセカイ2 第5話感想

神のみぞ知るセカイ第5話の感想を
ネタバレ注意



なぜ俺がリアルの女の子に恋が出来ないのか
それはそう・・・
リアルの女の子なんてみんなモブキャラだからだ\(^o^)/

確かにリアルにも可愛い女の子なんて沢山いる
おっぱいが大きい女子だって沢山いる
背が高い子がいたり 低い子だっている

ビジュアル的に魅力的な女の子は沢山いるかもしれない
しかし・・・だ
個性が足りない!!

見た目だって個性だ
それは疑いようのない事実であろう
しかし・・・
それだけでは足りないのも事実
圧倒的な個性 というものが明らかに足りていない

言い方は申し訳ないが
リアルの女の子が二次元の女の子にビジュアルで勝てるわけがない
そりゃそうだ
我々にとってみれば二次元こそ理想郷
俺たちの求める女の子がいくらでもいる
パラダイス\(^o^)/

ならば内面的な部分ではどうか?
現実世界の女の子は極めて現実的な生き物だ
我々の生きる世界における女の子に比べ
特筆すべき個性などどこにも存在しない

個性というものは魅力に直結する
それはプラスの意味でもマイナスの意味でも だ
だがプラスマイナスどちらに転ぼうとも
なにかしら人を引き付ける物がなければ
それが恋になど発展するわけがない

決して俺が女子にモテない・・・
というのだけが理由ではない


さて
前置きが長くなってしまった

今回の攻略対象ヒロインであるちひろは
特に個性もないギャルゲヱで言うと
立ち絵すらないモブキャラ的な立ち位置ですね

ギャルゲヱをやっていて
モブキャラを好きになることなんてあり得ない

勿論立ち絵がないというのは大きいかもしれない
見た目という個性すらないのだから

ただ背景にうつった可愛い女の子
目が描かれていないことが多いが
モブキャラもきちんと描かれていることだってある

何故モブキャラに恋をしないのか
勿論テキスト量が圧倒的に少ないのが理由なわけだが
それはその女の子の個性に関する情報が全くないということに直結する
それこそ真の理由に違いない

その証拠に攻略対象ヒロインでないサブヒロインが
人気投票で一位になることなんてざらにある
それはその女の子たちが
我々を引き付ける魅力的な個性を持っているからだ


ただ現実世界と違い
二次元の世界においては決定的に違うことがある

それが今回のような例

「普通」というのが個性になる ということ

攻略対象ヒロインに昇格した時点でモブキャラではないし
普通でもないのだが
細かいことは置いておいて
「個性のないこと」が「個性」になりうるのが二次元の世界だ
と自分は考える

現実においてはそんなことありえない
何故ならどの女の子も個性が欠けているからだ

だが二次元はどうか?
個性的な女の子が揃う中
一人だけ普通の女の子が混じっていたら?
他人との差異は個性と言っていいだろう


つまりそういうことですねw

個性のない個性的なヒロインであるちひろを
どう攻略するのか・・・

なんだかんだで優しい桂馬くんですからね
楽しみですw

テーマ : 神のみぞ知るセカイ
ジャンル : アニメ・コミック

もろびとこぞりて 鵜瀬麻由子ルート 感想

もろびとこぞりて鵜瀬麻由子ルート感想を
一応ネタバレ注意



流石幼馴染系ヒロインということで
紫と四季のルートではほとんどかかわってこなかった歌乃が
ストーリーにかなり関わってきましたね

と言っても
あまり内容の深い部分までには関わってこない感じでしょうか
ちょっと残念・・・


ストーリーの感想をざっくり言うと
中々良いルートだったんじゃないかなぁ と思います

紫、四季と比べると
内容の充実度や内容そのものに関しても
いい感じになっていたんじゃないかなぁ と


幼馴染や姉、妹のヒロインというのは
主人公との積み重ねてきた過去があることもあって
やはり話の展開も盛り上がりますよね

今、未来の話だけでなく
二人の過去も関わってきますから

あとやはり今までずっと近い場所で過ごしてきたという状況
それがプラスでもありマイナスでもある
幼馴染だからと言ってすべてがプラスであるわけではないんですよね

中々盛り上がりはあったかなぁ と思うルートでした


先にやった二人のルートに比べ
僅かではありますが
音楽が関わってくるゲームっぽいかな? という印象のある場面もあったり

といってもその音楽という一面に限れば
やはり物足りない感はあるのですが


このルートをやって思ったのは
やっぱり男は女の子には勝てない ってことですね

どのエロゲをプレイしてても
大体一人はこう感じさせられるヒロインがいるわけですが
このゲームにおいては麻由子がそれですね

女の子って本当に強いですよね
強がってるだけかもしれませんが
強がれる事がすでに強い

弱さだって持っていても
それを強さにして必死になって頑張る

まぁ?
俺は?
男ですし?
そもそも?
モテませんけど?w
なかなか男は男らしくなるっていうのは
難しいことだなぁ と思うのでした

むしろ女の子の方が男っぽいと思うんですよね
精神的な意味で
決断力があって揺るがないというかw


あとはそうですね・・・
鈴田美夜子さん演じるヒロインって
ヤンデレの素養がある娘が多いですよね?w
という印象w

個人的にソフトヤンデレと呼んでいますが
ヤンデレとまでは行かなくとも
なんというか先が見えなくなりやすいような
そんな感じでしょうかね
そういう印象ですw


いよいよ次は最終ヒロインの歌乃ルート
楽しみですw

テーマ : 美少女ゲーム
ジャンル : ゲーム

花咲くいろは 第6話感想

花咲くいろは第6話の感想を
ネタバレ注意



横文字を妙に使いたがる人って
大体ろくなことしない人ですよねw

今回は経営コンサルタントですが
なんかのアニメでも同様のダメキャラいた気がしますし
現実世界でもどこぞの政治家とか・・・w


第6話は一応若旦那回・・・ということでよいのでしょうかね?
ろくでもないお花畑コンサルタントを妙に気にいっているようで
てっきり恋でもしてんのかと思ったんですが
そうでもない・・・のでしょうかね?

いや しかし大学の先輩で
かつどう考えてもダメコンサルタントを雇っているのなると・・・
今回そういう描写はなかったですが
確実にそういう意味で意識してますよねw

個人的にはこの花いろというアニメには
恋愛方面の内容に傾いてほしくないので
今回くらいのぼかし方がちょうどいいかなぁ という感じでしょうか


ダメコンサルタントを雇いつつも
なんだかんだで旅館のことを考えている若旦那
そしてその発想は過去の女将とも被る部分があったわけで

女将ってツンデレですよね
萌えませんけどw

それでもそういう「実は女将はこんな人だった」みたいなところが
味を出している感じで
結局女将が一番いいキャラしてるんですよね

冷たいように見えて
とても温かいというか

初回に比べたら
女将はあまりに温かくなりすぎな気もしますけどねw


次回は巴さん回のようですね

次回予告を見る限り
何やら迷彩服を着た怪しげな(笑)連中がうつっていましたが・・・

とても面白そうな7話になりそうで楽しみですw

テーマ : 花咲くいろは
ジャンル : アニメ・コミック

DOG DAYS 第6話感想

DOG DAYS第6話の感想を
ネタバレ注意



このアニメは多分1クール12話か13話の構成だと思いますが
だとするなら6話が終わったということで
これで前半は終了 ということですね


最近のアニメは
現在とは違った時間軸をストーリーに組み込むことが非常に多いですが
どうやらこのアニメもそのようですね

組み込まれる時間軸は「未来」


まどマギやシュタゲは主に「過去」という時間軸が関わってくるアニメでしたが
DOG DAYSは「未来」
未来だからと言っても
最近何度も言ってる通り
違った時間軸を関わらせると
様々な矛盾がストーリーに発生するので
そこをどう処理するかが気になるところ

まぁ多分このアニメは
時間軸に関しての内容がテーマではないと思うので
あまりそのあたりは気にしない形での進行になると思いますが


レオ姫が未来を予知し
その余地によると30日以内にミルヒと勇者が死ぬ
その未来は絶対に変えることが出来ない
そう決定付けられた


現実世界においても
占いやら予言やらによって
隕石が落ちてくるだの人間が滅びるだの
様々なことがニュースになったりしますが
実際その予言は当たってないことが9割9分9厘以上ですし
多分当たったとしてもたまたまですよね
そう我々は理解している

占いや予言は言い方は悪いですが
あくまで胡散臭いものであり
一種のゲームのようなもの
それによって導き出された事実を鵜呑みにする人は
極めて少ない

そして実際鵜呑みにしたところで
それが将来現実になる可能性は
やっぱり極めて少ない

本当にもしかしたら
未来予知が出来る人間が存在するのかもしれませんが
少なくとも我々は誰もそう思ってはいないし
そんなことは起きていない はず
だからそのお遊びによる問題というものは
何も起きない


ただ物語の世界はどうか

予言は絶対である
というストーリーならば
やっぱりそれは絶対なわけで
未来予知も当たってしまうわけです

自分にとって都合の悪い未来が予言された場合
それを知った人間は
なんとかしてそれを避けるために行動しようとする
これがストーリーに矛盾を生じさせる

今生きている地点である現在を重ねた上で
辿り着いた未来で起こることが判明した時
それを否定するような行動をしたらどうなるのか?

例えば「将来自分は医者になる」という未来が見えたとする
それを何としてでも避けるために
通っていた学校をやめたら?
医者になるためには当然医学部を卒業しなければなれない
だがそれは自分の意思で卒業しないことを選ぶことが出来る

その時予言した未来はなんだったのか?
という矛盾が生じるわけです
予言は絶対だったはずなのに
そうはならないことが出来るという矛盾


大体この手のストーリーは
未来を予知したことにより
その未来を何としてでも避けようと行動した結果
その行動の所為で予知した未来に辿り着いてしまう
というのが王道のパターンですけどねw

つまりこのDOG DAYSでは
ミルヒと勇者が死ぬという未来を予知したレオ姫が
その未来を何としてでも避けるために起こしたレオ姫の行動によって
結果としてミルヒと勇者が死ぬという未来に辿り着く
ということ

そういう展開になるのかなぁ というのが
個人的な予想ではありますが
逆に言えばこれとは違った展開になったら
とてもワクワクして素晴らしいと思いますねw

まぁ当然そんなBAD ENDがこのアニメで起こるとも思えないので
最後は主人公補正によって
最悪の未来は無事に回避されるのですがw


レオ姫が魔物に取り憑かれている可能性がある
という話もありましたね

こちらのほうも恐らくミルヒと勇者の死に繋がってくると思うので
今後の展開が楽しみですね


すべての放送が終わった時
このアニメがただの萌えアニメで終わるのか
それともストーリーも面白く女の子が可愛い素晴らしいアニメで終わるのか
楽しみですw

テーマ : DOG DAYS
ジャンル : アニメ・コミック

電波女と青春男 第4話感想

電波女と青春男第4話の感想を
ネタバレ注意



エリオが比較的マトモに見えてきてしまうアニメ というのも
なんだかおかしな話ですが
比較的みなさんおかしな方ですよね
いや おかしな方しか存在しませんよねw

タイトルの「電波女」は
多分メインヒロインであるエリオのことを80%以上は示していると思うのですが
エリオ以外のすべての女の子が
あまりにも電波なので
そのあたり怪しく感じられるほど

むしろ周りの人間すべてがあんな電波にもかかわらず
エリオが変人扱いされるのが不思議なくらいではあるw


電波な登場人物が多いことから
その行動も当然わけがわからないよ・・・なこともあり
かなりシュールな笑いを誘うアニメ だと思う

爆笑はしないんですが
「くすっ」程度の感じがかなり訪れる感じ

ローテンションと言えばローテンションではありますが
なかなかどうして見ていて飽きなくていいですね


視聴者という立場から
そういった資格はないとはわかりつつも
かなり上から目線な発言になってしまうことを申し訳ないと思いつつも
大亀さん演じるエリオの魅力は本当に異常事態だと思う

この第4話において
エリオは前半回想以外で出てきませんでしたが
後半エリオが出てきて声を発した時の雰囲気の変わりよう・・・

大袈裟じゃなくホントに空気が変わったんですよね
勿論アニメなわけで声だけじゃなく絵も含めてではありますが
エリオが布団から顔を出し声を発した瞬間
一気に自分の中で空気が入れ替わったんですよね

最近大亀さん中毒になっていることは自分でもわかってます
1話から大亀さんエリオを見てきて
かなり大亀さん推しになっているのも事実

けどそういうこと差し引いた上でも
ちょっと本当にビックリするほどの空気の変わりようだったんですよね

エリオがあまりに魅力的すぎて
あぁ・・・これは惚れるわ・・・ って感じ
あまりにざっくりしすぎてますが
あんま上手く言えないんですよねw
とにかく凄かった


自分が大亀さんのことを知ることになった
そらおとの時は一般的に言うシナプスの少女役でしたが
その時は台詞数が少ないというのもあると思いますけど
あんまり意識したことはなかったんですよね

ところがエリオというメインヒロイン役として出てきて
そしてあまりに特殊と言えるような演技が多いこともあり
その魅力に取り憑かれてしまったというか

そりゃエリオという人物を描いた原作者もすごいですし
脚本を書いたアニメスタッフもすごい

もしかしたら大亀さん以上にエリオ役に適任な人が
探せば実はいたかもしれない

ただもうあれですね
自分の中でエリオは大亀さんで決定というか
いや 全国的に決定はしているわけですが
もう本当に嵌り役というか
ものすごいしっくり来るというか
この心の揺さぶられ方はすごいですね

あぁ やっぱり大亀中毒ですw


内容にはあまり触れずに
大亀さん大好きな気持ちを書き連ねてみましたw
内容が無いのはいつものことですが
ちょっと本当に素晴らしいのでw

テーマ : 電波女と青春男
ジャンル : アニメ・コミック

プロフィール

孟起

Author:孟起
ポケモンとは初代からの付き合いです
Wiiを購入したので「@もうき」「@feng」でランダムバトル潜っています
Webラジオには「ぴろりん」で投稿しています
交流してくださる方がいましたらどうぞよろしくお願いします
何かわからないことがあればカテゴリの「はじめに・ブログの説明」をどうぞ

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【ニコニコミュニティ】世界を護るために
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