スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ギャルゲヱの世界よ、ようこそ! 感想

「ギャルゲヱの世界よ、ようこそ!」の感想というよりも
勧め的なノリで書いていこうかと

そういうわけで
ネタバレとかそういうのは出来る限り無しの方向で
勿論設定とかそういうのには
触れていく方向ですが


8月29日発売の8巻で
ギャルゲヱの本編が無事完結

今まで出ているのは
その本編8巻に加え
外伝「シルバーブレット」が2巻
ファンディスクが1巻

11月にエクストラディスクなるものが出るらしい
これで一応完全な完結 ということになるのかな?


タイトルは「ギャルゲヱの世界よ、ようこそ!」ということで
「へ」でも「に」でもなく「よ」な点に注意

日本語的解釈からもわかるとおり
ギャルゲヱの世界が現実にやってくる! といった感じですね


そもそもこのラノベを手に取ったのは
タイトルが気になる という理由は最終的にはあるものの
一番初めにこの本を気にするきっかけになったのは
イラストの有河サトルさんが好きだったから

なので原作の田尾典丈さんのことは
全然知らなかったんですよね

有河さんの絵が好きだ~
というだけでは
やはり本を手を取るには
中々やっぱりハードルがあるわけで

そんな時やっぱりタイトルに惹かれちゃうわけですよね

ギャルゲヱの世界が現実にやってくる! という妄想は
ギャルゲヱの世界に自分が行く! という妄想に比べて
圧倒的にした回数は少ないわけですけども
でもある意味似たようなもの と言えばそうなわけで

勿論ストーリー的には全く意味合いが違ってきてしまうのだけれど
ギャルゲヱという2次元の中の存在を求めるということに関して言えば
どちらも共通ですよね

ギャルゲヱに魅了された人間ならば
誰でも一度はする妄想
その妄想を実現できる世界が
本の中の世界とはいえ存在するのならば
その世界を手にとってみないわけにはいかないでしょう


本の内容は
「エターナル イノセンス」というギャルゲヱを
主人公の都筑武紀が現実世界に投影することから始まる
勿論投影するに至った理由とか状況とか
そういうのがあるので
厳密にいえばそれが始まり というわけではないのだが
まぁ簡単に言うならそういうことですね

ゲームのキャラクターが現実世界に現れる
ゲームのような暮らしが出来る
ただやっぱりそこは現実世界なわけで
ゲームの世界とはやっぱり齟齬が出てきたりするわけです

とりあえず1巻の時点では
投影されたゲームを現実世界で攻略しつつ
現実世界での影響やなんかに苦悩し対処し
そして進めていく という内容ですね

1巻で一応物語が完結しているので
2巻以降はその続きが気になる人は
読むべきだと思う

2巻以降の内容も触れたいのだけれども
1巻のラストが涙無しに読めない感じで
2巻以降の内容を言うと
若干ネタバレにはならないけれど
それに近いものになってしまうかもしれないからなぁ・・・

触れないでおこう・・・w


外伝の「シルバーブレット」は
本編のサポートキャラ的な位置付けの高橋秀之を主人公にする物語
時系列は本編と一緒で
本編の裏で渦巻く陰謀とか
そういったものに触れつつ
内容を補完する形

外伝だけでも楽しめると思いますが
外伝だけ買うよりは
当然本編だけ買うことをオススメしたい
勿論一番のオススメは両方買うことだがw

個人的には
本編、外伝を含めて
発売順に読んでいけばいいと思いますね

ただ外伝は現時点で完結していない
恐らく・・・
想像でしかないけれどエクストラディスクのほうで
完結するんじゃないかな? と思ってます
これは予想でしかないので
未完で終わる可能性はありますが・・・

一応既刊2巻の続き的位置づけで
ネット配信のショートストーリーノ前編が配信されていて
今後後編も配信されるので
それがエクストラディスクにも
そのまま載せられる形になるんじゃないか と
そう思ってます


ネタバレしないと
意外と書けることって少ないなぁ・・・

ちなみに自分の一番好きなヒロインは
「隣の高橋さんのコーナー(読めば何のことかわかるはず)」でお馴染みの
高橋愛子ちゃんですねw

黒髪ロングで気の強いツンデレ
ちなみにこの娘は「現実世界の女の子」ですね

ゲームのヒロインだけでなく
現実世界のヒロインだってちゃんといます

勿論ゲームのヒロインを投影した ということは
よくいる属性のヒロインは
きちんと網羅されてますw

この娘が好み!! というヒロインが
誰でも一人はいるんじゃないかなぁ~ と
そう思います

好きなヒロインがいるだけで
物語に触れるのが楽しくなりますし
そう言った意味でもとても楽しめる作品だと思います


原作の田尾さんは
次回作をすでに作成中みたいなので
もうこの本を読むまで全く知らなかった方ですが
ファンになってしまいましたねw
次回作も必ず買いますw

まぁあんまり内容には触れられなかったので
うまくオススメ出来たかどうかはわかりませんが
自分の中で非常に大きな作品であったことは
伝わったと思います

アニメ化しないかなぁ~・・・
もう完結しちゃったからしないのかなぁ~・・・

とりあえずのところは
11月発売のエクストラディスクを
楽しみにしたいと思います
スポンサーサイト

テーマ : ライトノベル
ジャンル : 小説・文学

近況なう

\アッカリ~ン/



すでに0時を回ってしまったので
昨日ということになりますが
ポケモンの映画をブラック、ホワイト両方とも見てきました

普段なら
映画を見た時は
大体個別で記事を書くのですが
つまり個別で記事を書いていないということは
察してくださいw

まずブラックとホワイトの相違点は
最早間違え探しにもならない間違え探しをやる感じの印象
ぶっちゃけ全然違いが無い
レシラムとゼクロムが入れ替わっても
ぶっちゃけなんにも変化がないに等しい
まずそういう意味でのがっかり感が一つ

アニポケ本編に比べて
サトシの精神年齢は
若干上がっていたような(当然BW以前と比べれば幼いが)
まぁそうでもないような印象
そこは個人的にはよかったと思う

内容に関しては・・・
まぁ記事にしなくていいか・・・ と思う程度
先の展開が気になるような
そういったワクワク感も全くないし
完全な悪者がいない って言うのも大きいかもしれない
そういうことからも
騙し合いというか
探り合いというか
そういった面白さも全く無かった・・・

映画館かテレビでの放送かDVDか
方法は違えど今までのポケモン映画はすべて見てきたわけですが
その中でも一番つまらなかった と
そう自分の中で結論付けられてしまった・・・
ちょっとガッカリ



次はちょっと違った意味でガッカリというか
ガッカリ というよりも
残念なお話

自分の好きなラノベは何か? と問われたときに
1番目か2番目に答えるであろう作品
「ギャルゲヱの世界よ、ようこそ!」の8巻が
昨日発売になったわけですが
その8巻で完結しました

エクストラdisc的なタイトルで
11月にもう1冊だけでるようですが
本編はこれで完結・・・

正直言って
ものすごく好きな物語で
これからもずっと続けていってほしかった
というのが本音ではありますが
とはいえものすごく綺麗な形でエンディングを迎えましたし
JUMPマンガのようにだらだらと続けるのではなく
こうスッキリ綺麗に潔く終わりを迎えたということで
なんかよかったのかもしれない

ラストはとても感動できるシーンでした
目からハイドロポンプ;;

1週間以内くらいに
ギャルゲヱについての記事を書こうと思う
勿論ネタバレとかはせず
基本的な設定とかを踏まえて
その上でオススメする理由とかを書く感じで

とにかくオススメの素晴らしい作品なので
気になった方は是非手にとっていただけたら と(どこのまわし者だw)



現実逃避しつつも
現実の問題というのは付きまといます
9月中旬に大学の前期の成績が出るわけですが
2年前期に置いてRA-KU-DAI(RO-KYU-BUを意識しつつ)確定の可能性が
極めて高い状況(8割くらいかな・・・)となりつつあるので
なんか色々と死に絶える可能性がありw

9月中旬から突如ブログ、ニコ生が停止した際には
お察しくださいwwwwww



最近はエロゲよりも
ラノベを読みふけっていることが多くなってます
なんというか・・・
暑いとエロゲやる気が少なくなるというか・・・w

最近の個人的な流行りは
来期アニメ放送が決定している「僕は友達が少ない」と
「やはり俺の青春ラブコメは間違っている。」ですかね

「はがない」は大人気の作品ですし
自分のこのブログを見ている方ならよくわかると思いますが
夜空のような女の子がとても好みですw
ぐへへw

「やはり俺の青春ラブコメは間違っている。」は
設定は「はがない」にかなり近いものがあります
具体的には「友達がいない」こと
「はがない」に比べて
どちらかというと真面目な印象が強いかもしれない
いや「はがない」の登場キャラは大真面目なんだろうが
見てる分には彼女らは遊んでるだけですよねw
「俺の青春ラブコメは間違っている。」の方は
友達を作るのが目的では無いですが
なんか色々ととにかく真面目な感じですw
いやー うまく説明できないけどもw

どちらの作品も非常に面白いと思うので
オススメの作品ですねw



というわけで今回の記事はこれで

花咲くいろは 第22話感想

花咲くいろは第22話の感想を
ネタバレ注意



なにやら予想通りの展開になってきた感じですね

喜翆荘を閉めることにする

それに対して若い女の子達が
どう感じてどう行動していくのか
そういったことがテーマになっていくんでしょうかね

ばあさんの立ててきた死亡フラグ的なものが
喜翆荘の死亡フラグ・・・というだけならよいのだが・・・
一度入院してますし
実は癌でした とか
そういった展開もないわけではないわけですし(日本語難しい)

まぁとりあえず当面は喜翆荘の今後(と言っても今後がなくなりそうですが)をどうするか
それと・・・緒花の片想い・・・ですかね・・・


正直言って今回の物語は
個人的に花咲くいろはに望んでいたものでは無かったし(まぁ勝手に望んでいただけですが)
今までの21話と比べて
全然雰囲気が違ったような感じでした

内容的には・・・どうなんだろう?
望んでいなかった・・・ってこともあり
やっぱりそういう目でしか見られなかったというのもあるでしょうが
面白くなかったなぁ・・・ というのが本音

あくまでヒロインの女の子達の成長が中心の物語でしょうし
3流コンサルタントの結婚式自体はぶっちゃけどうでもいい
ただそれを経験したことにより
きちんと前を見据えたうえで
緒花、みんち、なこちが何かしら成長する っていうのが
今までの形だと思うんですよ

でも今回のは短絡的というか
まぁ恋愛には盲目的になるっていうやつですかね?
ぶっちゃけほら 恋愛とかなんじゃ的な自分にはわかりませんがorz
ものすごく短絡的で
ただみんちがブチ切れて逆切れして
慰められて
内容としても面白くないし
よくあるパターン的な恋愛ですし
白けてしまった感が否めない回でしたね・・・


次回からは喜翆荘を閉めることを中心に
話は進んでいくとは思うのですが
これまた厄介なこーちゃんとか言う存在がいるわけで

ほとんど登場しないモブキャラにも等しいキャラクターと
メインヒロインとの恋愛・・・
ぶっちゃけあまりにも期待できないというか・・・

まぁ期待しなかった分だけ
予想を上回った時の良さは大きいと思うので
その辺りを楽しみにしておこうかな?w


でもまぁそんな感じですね
ここにきて
花いろの評価が自分の中では下がってきちゃった感じです

テーマ : 花咲くいろは
ジャンル : アニメ・コミック

神様のメモ帳 第8話感想

神メモ第8話の感想を
ネタバレ注意



3週に渡って語られてきた物語の最終回

時間にして70分くらいかな?
時間をかけた ということもあり
ストーリーの内容も厚め・・・というか
詳しく話されていたし
非常に面白かった

まぁ3週にわけるってことは
それだけ記憶も薄まるし
出来れば一気に見たいとは思うけども
それはまぁ我儘ですねw


ラストの展開が
正直言って全く読めなかった

まぁ視聴者の裏をかく・・・という意味では
もっとも単純と言えば単純と言えるような裏のかき方だし
フラグも盛大に立っていたわけですが
そのフラグを気にしつつも
その方向性に関して全く気にしていなかったため
それはもう衝撃だった・・・

そんなこともあり
3週にわたるこの話は
個人的には非常に楽しめました


それにしても鳴海はカッコいいですねw
ヘタレっぽい雰囲気なんだけどなぁ~
やるときはやるし
きちんと行動できるのがすごいですよね

アリスにも盛大にデレてもらえるし
まぁそれは羨ましいんだけども
四代目のような人が頼りにする人間 っていうのが
一番憧れる部分な気がします
鳴海カッコいいw

テーマ : 神様のメモ帳
ジャンル : アニメ・コミック

ロウきゅーぶ! 第8話感想

ロウきゅーぶ!第8話の感想を
・・・多分8話・・・だと思う
ネタバレ注意



ツンデレ幼馴染の
おせっかい属性は
ありきたりと言えばありきたりですが
まぁあんまり好きではないわけです

何故それを今言うかというと
葵ちゃんがそういった属性なわけで

スタイルとかそういう面に置いては
好みの女の子なわけで
ツンデレに関しても大好物なわけですが
それにしても・・・おせっかい度が高すぎる!!

しかも一応小学生(特に愛莉)の成長を促すためとはいえ
しょ・・・小学生に喰ってかかるのはなぁ・・・
流石にうん・・・引く・・・というか・・・:;


キャラと直接は関係ないけども
なんか伊藤かな恵さん演じるキャラクターは
自分の好みにヒットしつつも
ちょっと足りないキャラクター というのが多い気がする
惜しい
本当に惜しい!!

ちなみにもう一人の伊藤さんである
伊藤静さん演じるキャラクターは
例外無く と言ってもいいほど
自分にとって嫌いなキャラクターである場合が多いw
まぁこのアニメに置いては・・・
1話の感想の時も文句を言い続けましたが・・・
あの人ですねw

あ 一応言っておきますけど
どっちの伊藤さんも好きですよw


主要ヒロインの大半が小学生ということもあり
なにかしら他のアニメとかに比べて
初期能力が低いこともあり
成長の幅がわかりやすく
まぁ冷めた目で見ると「この程度のことで喜ぶのか~」なんでしょうけど
すごく可愛らしくていいですよね

まぁなんか本当に小さなことで喜んでる場面が多いので
なんというか見てるこっちが恥ずかしくなる感じですがw

ストーリー自体の面白さは
そんなに大きいわけではないと思いますが
設定とか含めた結果
とてもいい感じのアニメになっていますよね

まぁ・・・
あれだ
ロリっぽいキャラでは無くガチ小学生のシャワーとか水着とか
大丈夫なのかなぁ・・・ と
心配にはなりますけどねw

テーマ : ロウきゅーぶ!
ジャンル : アニメ・コミック

Steins;Gate 第21話感想

機関の陰謀により
今日の深夜アニメ「まよチキ!」と「NO.6」「うさぎドロップ」が被っているんだが
どうすればよいのだろうか?
まよチキ!を見た後タイムリープして
その後残ったアニメを見ればいいのか

とかそんなことを考えつつ
とりあえず涼月さんぶひぶひタイムは後日に回し
BLアニメとりんちゃん可愛いよアニメを見ようと思う

というわけでシュタゲ第21話の感想を
ネタバレ注意


紅莉栖にβ世界線へ戻った場合のことを話したのは正解だったのだろうか・・・
というのが一番気になることでしょうか

彼女のあの性格を考えると
まゆりを守るために自分を犠牲にして・・・ ということを
考えそうな気がする

まぁうん
そんなことわからないんだけどさ


まゆりが死ぬのがα世界線で
紅莉栖が死ぬのがβ世界線

本当にごくごく簡単に考えれば
多分二人とも助かるγ世界線的なものを見つけることが出来れば
多分それでも良いんだと思うけども
そう簡単にはいかないんでしょうね

どちらも大切だけれども
そんな中どちらかを選ばなければならない
二人を助けることは出来ない
その時どうするか?

これって永遠のテーマですよね

よくあるたとえ話 というか

理想論的には「どちらも助かる道を探す」的な
そういう中途半端って言えば中途半端な答えしか
多分みんな答えることが出来ないんだろうけど

まぁそういう状況が訪れることがあるなんて
誰も考えちゃいないし
多分そういう状況は一生訪れないからね

だからこそもし
ごくごくほんのちょっとしたものすごく小さな確率が重なって
宝くじ1000枚くらいあてたようなそんな低確率で
そういうことが起こってしまったとして
その時自分はどうするのだろうか? と
考えずにはいられないのですよね

多分自分なら諦めちゃうかなぁ~ って
そんな気がする

二人のどちらかを助けることが出来て
どちらかを見殺しにしなくてはならなくて
その二人がどちらも大切な人だったら
多分選べない
最後まで悩んだ結果選べずに
どっちも死んでしまう気がする


でもまぁ岡部は多分そういう結果は望んでいないし
勿論どちらかを助けるなんてことも望んでいないし
多分両方助ける方法を探しだすんだと思う
狂気のマッドサイエンティストなんだから
それくらいやってくれなきゃなw

彼らの住むその世界で
最後はそんなハッピーエンドが迎えられるよう
傍観者の自分は見守っておこうと思う

テーマ : Steins;Gate
ジャンル : アニメ・コミック

花咲くいろは 第21話感想

花咲くいろは第21話の感想を
ネタバレ注意



みんちよ・・・
少なくとも2Dの世界において
恋愛事に関してあんな激情に駆られてしまっては
勝てる物も勝てないぜ・・・

まぁなんだ
リアルの恋愛経験KAIMUの自分に
言われてうれしい2D世界の住人なんて
一人もいないだろうが・・・


今回の話で一番気になったのは
みんちの暴走よりも(いや でも風呂でのあの綺麗な裸はゴクリ)
女将の言ったセリフでしょうね
「(エニシングと3流コンサルタントに)旅館を継がせる気はない」

自分の悪意あるカッコ内の言葉だと
まぁあまりにも役に立たない人々だから
大切な旅館を継がせるわけにはいかない
みたいなふうにとれちゃいますが
多分そういう意味じゃない

誰か別の人に継がせるつもりであるか
或いは誰にも継がせるつもりは無いか

緒花の母親(女将の娘)には
旅館を継がせたがっていたみたいですし
それに似ている と言った緒花になら
継がせようと考えてもおかしくは無い

ただ
まだ半年(だっけか?)かそこいらしか働いていない緒花に
そりゃ勿論これからもっと長い間働いていくことにはなるんでしょうけど
女将の性格からすると
緒花にだけは継がせたがらない気がするんだよなぁ~

理由は特にない
本当になんとなく

そうすると
自分の代で旅館をしめようと考えている
とかかなぁ とかなんとか
そう思えてくるんですよねぇ

まぁなんか深く考えすぎな気もするけども


そしてもっと気になるのは
女将が立て続ける死亡フラグ

自分の息子が結婚し
旅館を継がせる気はないまでも後継者が出来た
そして息子の嫁になる3流コンサルタントに話した
自分の過去

過去の回想なんてのは
ありがちな死亡フラグなわけじゃないですか・・・


とまぁ
かなりなんとな~く的な
多分無いと思うような
そんな想像ばかりしているわけですが
でもまぁ気になる展開であることには変わりないですよね

みんちの恋愛話は
なにやら次回で終息しそうですし
旅館と女将の今後が非常に気になる感じです

テーマ : 花咲くいろは
ジャンル : アニメ・コミック

まよチキ! 第7話感想

まよチキ!第7話の感想を
ネタバレ注意



奏お嬢様ぶひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!


ふぅ・・・
スッキリした・・・


メインヒロインはスバル
それはよーくわかってる

もしこのアニメ、ラノベが
誰か一人と結ばれて終わるのならば
確実にそれはスバル
それは間違いない
それがメインヒロインというものだ

しかし・・・だな・・・

奏お嬢様は素晴らしすぎるでしょう!!!!

なんすかあのスタイルの良さ!!
なんすかあの放漫なおっぱい!!
なんすかあの積極性!!
なんすかあのエロエロな浴衣の着こなし!!
なんすかあの美しい腋!!
なんすかあの妖艶な微笑み!!
なんすかあの素晴らしいドSっぷり!!
なんすかあの頭の回転の速さ!!

クソっ・・・
可愛すぎる!!
美しすぎる!!

今まで出会ってきた女性(2Dだよ!! 悪いか!!)の中で
1番と言っても良いんじゃないか というくらい
理想の女性・・・

勿論他にも可愛らしい娘はいたし
奏お嬢様以上の娘もいたかもしれない

しかし・・・だな・・・
うむ・・・
素晴らしい!!\(^o^)/
踏まれたい!!
おっぱい揉みしだきたい!!
腋ぺろぺろしたーい!!!!!!!!


確かにね・・・
ぷにゅるも可愛かったし
マサムネさんの腋もかなりぺろぺろしたかったし
魅力的な女性は多いですよ えぇ・・・

でもやっぱり
奏お嬢様と並ぶと
霞んでしまうんですよ!!
どの女の子もあんなに魅力的な美少女なのに!!


いや~
いい水着回でしたなぁ~
睡眠薬嗅がされて
一生起きれなくてもいいから
奏お嬢様に攫われたいですよね

はぁ~
癒される・・・


ふぅ・・・
特に内容はなかったかもしれないが
奏お嬢様の魅力が伝わったのならよしとしよう

いや・・・
それだとライバルが増えてしまうのか・・・?
いや でもお嬢様の魅力は共有したいし・・・
うむむ・・・

テーマ : まよチキ!
ジャンル : アニメ・コミック

うさぎドロップ 第7話感想

うさぎドロップ第7話の感想を
ネタバレ注意



結婚生活って・・・
なんなんでしょうねぇ・・・

イトコが家出して自分の家にやってきたことにより
家に帰った時部屋の明かりが点いている暖かみをしってしまったダイキチ
一方離婚も考えているというイトコの話に
結婚生活の大変さという現実も知ってしまったダイキチ


NOTモテ男の自分は
まぁ一生結婚できないでしょうし
考えるだけ無駄だ ってことくらいわかってますよ(涙

でもまぁ少なくとも自分という人間が存在している時点で
両親が結婚した上でここにいるわけで(勿論例外はあるかもしれないが)
そう考えた時に
やっぱり多分自分の両親も
離婚とか考えたことあるんだろうなぁ~ とか
喧嘩もよくするしなぁ~ とか
我慢しまくってるんだろうなぁ~ とか

昔に比べて
今って離婚する人って多いって言いますし
まぁそれの原因がなんなのか ってのは
ぶっちゃけよくわからないですけども
我々未婚の人間が考えるような理想郷は
結婚生活というものには
ほぼ無い っていうことなんだろうなぁ~ とか


あとはそうね・・・
子供って親の色々なことを
ちゃんと見てるよね
見られてる ってことに
親が気付かないだけで

逆もそう
親だって子供の色々なことを
ちゃんと見てる


なんだなんだ
こんな真面目なことを書くなんて俺らしくないぜ!!
奏お嬢様ぶひいいいいい とか
そういうことは次の記事で書くんだからな!!
ハハハ


まぁあれだ
多分みんなどこかで割り切って生きてるんだよね
そういうこと気にせずに生きていけるのは
子供の間だけ

年齢的にはお酒も飲めるし
成人 っていうくくりに入ってる自分だけど
やっぱそういう意味ではまだまだ子供だし
自由だもんなぁ~

まぁ難しいこと考えるよりも
自由気ままに今の生活を楽しむ自分が
一番似あってるかなw

テーマ : うさぎドロップ
ジャンル : アニメ・コミック

Steins;Gate 第20話感想

シュタゲ第20話の感想を
ネタバレ注意



うおおぉぉぉ・・・
すっかり忘れてた・・・

20話のラストで思い出させられましたが
岡部が一番初めに送ったDメールは
紅莉栖の死を告げるものだったんだった・・・

すべてのDメールを取り消すことでしか
今の岡部の主目的であるまゆりの死を避けること
それが出来ないのだとしたら
まゆりと紅莉栖どちらかの命しか助けることが出来ない・・・と


FBの正体がミスターブラウンだったことに関しては
別に驚きはしないし
むしろフラグを立てまくっていたわけだから当然として
まぁ彼にしろ萌郁にしろ
ただの操り人形でしかなかった と
可哀想な人たちですよね
まぁ萌郁が嫌いなことは変わらないけども


まゆりを助けることが出来る世界線=紅莉栖の死ぬ世界線=SERNの支配の無い世界線
なのだとしたら
つまりそれはタイムマシンの発明されない世界線 ということなのだろうか

少なくとも紅莉栖がいたからタイムリープマシンは開発できたわけだし
そして彼女は将来SERNで働くことになると鈴羽は言っていた

将来紅莉栖はタイムマシンの母として崇められてるわけですし
結局SERNは完璧なタイムマシンの発明は出来なかったのではないだろうか?

だとすれば
むしろこの物語のカギはまゆりでもタイムマシンでもなく
紅莉栖が生きるか死ぬかである
とか そんなふうに考えられるわけで

ただでも岡部はリーディングシュタイナーなんて能力を持ってしまったものだから
多分もう紅莉栖のことも捨てることなんてできない
紅莉栖の死と引き換えに
まゆりと自由な未来を手に入れることなんて
そんなことできるはずがない

そしたら他の方法を見つけるしかないわけだが・・・
さて
次回が気になりますねw


アニメを見ているだけの人間としては
その結末が良いものにしろ悪いものにしろ
面白ければいいと思いますが
でも未来と戦う彼らのことを考えると
出来れば彼らすべてが幸せに暮らせるそんな世界を
見つけてもらいたいものですね

テーマ : Steins;Gate
ジャンル : アニメ・コミック

いつか天魔の黒ウサギ 第6話感想

いつ天第6話の感想を
ネタバレ注意



相変わらずの初見さんお断りっぷり・・・というわけでもなく
今話からかなりストーリー的にはわかりやすくなった気がする回でしたねw

まぁ別に初見さんでは無い自分としては
はじめから普通に楽しめてるし
かなりいい出来になっていると思うわけですがw


まだまだ登場人物 というには
全然出てきていませんが
碧水泉、エントリオ兄弟、黒守の4人の新キャラが
いかにも「これから関わりますよ~」的な雰囲気を残していきましたねw

次回は多分バトル的展開もあるでしょうし
やっぱりバトルはアニメにおける花ですから

そして声優さんによって
新たに命を吹き込まれた新キャラクターたちが
どんなふうに表現されているのか
そういうのも楽しみですよねw


このアニメ
誰か一人主人公を決めるなら
多分大兎なんでしょうけど
原作を読んで感じたのは
色々なところからの視点で
主人公が定まっていない という印象

実際生徒会室の方で
鏡先生がそのことについて書いていましたし
それによると
大兎、月光、エントリオ兄弟 という主人公がいるわけで

まぁでもどの人たちも
主人公っぽくないんですよねw

大兎はなんかふらふらしてて
何をやってもカッコいい感じがしないし

ゲッコーはあまりにも俺様すぎるし
そもそも女の子に優しくないし(少なくとも印象は)

エントリオ兄弟は
まぁまだアニメ未登場だから置いておくとして

そのあまりにも主人公っぽくない主人公達の中
個人的に「あー 主人公はこいつだな~」と思うのが
ゲッコーなんですよね

主人公が何人かいて
その中で多分一番主人公っぽいのは大兎で
でもやっぱ自分の中ではゲッコーが主人公だなぁ みたいな

理由はまぁよくわからんけども
結局カッコいい ってことなんだろうなぁ とか
ああいう生き方憧れるよなぁ とか
あとは結局根が優しい部分 とか

つまり何が言いたいかというと
多分初見でアニメ見る人は
まず一番にゲッコーが嫌いになると思うんだよね(勝手な想像だけど)
そしてその次に「ミライUZEEEEEEEEE」になると思うんだ

読み始めた当初は
まぁ「ゲッコーなんだこいつ・・・」みたいにも思ったけど
今となってはゲッコーの物語 って感じが大きいんですよね

で 結局何が言いたいかというと
みんなもっとゲッコーを見るんだ!!
そして多分だけど
大兎を見るよりも
ゲッコー中心に見たほうが
圧倒的に物語がわかりやすいと思う

大兎中心に物語が進んだとしても
大兎はその物語のほんの一部でも
全く理解していない

ゲッコーは大兎中心に物語が進んでも
いつでも物語の把握に努め
そして全容は理解できなくとも
大まかなことを把握できている

というわけで
もうなんかいつ天意味わからな過ぎて
そろそろ見るのやめようかなぁ とか思ってる人は
是非ゲッコーを中心に見てみてくださいw
そして多分ゲッコーはカッコいいです
ミライともすごくいいコンビですw

(ゲッコー(天才)+ミライ(バカ))/2
ってちょうどいい感じだと思いますw


あーあ
ゲッコーとミライ二人で歌うキャラソンとか
出ないかなぁ~w

テーマ : いつか天魔の黒ウサギ
ジャンル : アニメ・コミック

花咲くいろは 第20話感想

花咲くいろは 第20話の感想を
ネタバレ注意



NANTOIU MINCHI KAI!!
なんというみんち回!!

いや 素晴らしかった・・・
素晴らしいみんちだった・・・

まぁなんといいますか
渾身のみんちの告白にも等しいそれが
肝心の徹さんにだけは伝わらないあたりが
みんちらしいし徹さんらしい と
そう思うわけですが


しかしどうよ?
徹さんはてっきり
「みんなが出されるもの」だと思って
ケチャップで「LOVE」とかでっかく書かれたオムライスを
平気で平らげたわけですが
あっちの気付いちゃったほうの少年は
なんというか・・・
うへぇ・・・
嫌だ・・・w

なんですかその目は?
「おまえどうせそんなシチュエーションになったことないんだろう?」とか
そんなこと言いたげな目をしてますね?
えぇ そうですよ
なんだおまえ文句あるのか?
どうせおまえだって同類なのだろう?
仲良くしようじゃないか
世界は不公平なんだ


それより だ
次回予告を見ただろうか?

三流と若旦那の結婚フラグ的なあれは
まぁぶっちゃけどうでもいいんだ
あってないようなものだからな

それより・・・
今まで一応それっぽい雰囲気に(アニメ的に)ほのめかしつつも
実際にハッキリとは明かされていなかった徹さんの気持ち

それがハッキリと
緒花のほうを向いている と
そんなことが明るみになってしまうのだろうか・・・?

徹さん大好きなみんち・・・
彼女は多分そんなに強い女の子じゃないでしょうし
次回予告のタイトル的にも・・・
緒花と揉めることになるのだろうか


この花咲くいろはというアニメ
正直なところ恋愛方面のストーリーにはなってほしくないのですが
まぁでも恋愛アニメになるというのなら
なったらなったりにやっぱり気になる要素ではありますし
みんち推しの自分としては
やはりみんちには幸せになってほしいのですが・・・

まぁ恋愛アニメになるかどうかはまだよくわかりませんし
なるならなるで
さてその後の展開は? というのも
やっぱり次回ですし
また次回も見逃せない回になりそうですね!!

テーマ : 花咲くいろは
ジャンル : アニメ・コミック

Steins;Gate 第19話感想

シュタゲ第19話の感想を
ネタバレ注意



まゆりを殺害した張本人であると共に
典型的なメガネですし
最早全く持って好きでは無いキャラクターである萌郁ですが
なんというか哀れな操り人形という言葉が
ここまで似合う人もいない気がする

同情は・・・できないけどもw


彼女がどのような人生を送ったことによる結果か
FB以外の人を全く持って信じていない というか

信じていない というのとは違うのか
居場所がFBによって与えられたところにしかない らしい

まゆりを殺したことは勿論当然なわけですが
そもそもラボに自分の居場所を見つけ出せなかったわけですし
そりゃラボメンにはなれるわけもなかった ということなのか


予想通り萌郁が過去に送ったメールは
IBN5100の在り処を書いたもの
それを取り消すことは出来なかった
それほどまでにFBがすべて だというのか

母親のような存在 と言っていたけれども
現時点で出てきた主要人物の中で
唯一重要な人物でないのはミスターブラウンとその娘くらいか

となると
やはりFBはミスターブラウンなのだろうか

だとしても彼の目的は一体何なのか
でもラボの真下の店に彼はいるわけですし
ラボの会話は筒抜け・・・
となると
やっぱり情報的には全く不足しませんもんね

いや
まだ彼がFBかどうかなんて
全く決まってなんかいないけどもw


次回はDメールで世界線を変えることは出来なかったけども
FBに捨てられたことを察した萌郁が
岡部に伝えたIBN5100の在り処・・・
そこに辿り着いた時
まずIBN5100はあるのか?
あるとしたら未来は変えられるのか?
なかったとしたら?
FBは一体誰なのか?

そして多分一度ラボメンとして迎えた萌郁ですし
彼女の境遇を知った岡部は
まゆりを救うことを一番としながらも
彼女を救うことも考えるんだろうなぁ とか

それならば
彼はどうやって彼女を救うのかな

まだまだ今後の気になる要素は
尽きそうにないですねw

テーマ : Steins;Gate
ジャンル : アニメ・コミック

いつか天魔の黒ウサギ 第5話感想

いつか天魔の黒ウサギ第5話の感想を
ネタバレ注意



「これはゾンビですか?」の時もそうだったけども
この枠のアニメは中々にスピードが速い
原作の単行本を
かなり圧縮、或いはカットして
ものすごいスピードで駆け抜けている感じ

ただここで間違えないでほしいのは
勿論本来原作にあるものは全部必要なものではあると思うのだけれども
その中でも重要なところは
きちんとアニメに反映されている ということ

これについては
原作が好きでこうしてアニメも見ているので
とても納得できるところ


ただ 多分一つ大きな問題があると思う
「これゾン」に比べて「いつ天」は
圧倒的にストーリーがわかりにくい
特に今放送されている序盤

ぶっちゃけ原作でも
正直言って理解が追いつかなかった部分が多いし
今でも自信がない といえば
自信がないレベルでしか説明できない気がする

それをアニメで
つまり巻き戻して見ることが出来ない媒体で(勿論録画すれば話は別だが)
それも原作に比べなお速いスピードで
初めてみた人の中で
このアニメの大まかな内容を掴めている人は
どれほどいるのだろうか?


今日まで放送されていた場面は
いつ天におけるプロローグ的なものだと思うのだけれど
そもそもいつ天という物語は完結していないし
まだまだ謎である部分は極めて多い

まぁ謎があることについては
どうでもいいっちゃどうでもいいんですが
なんかこのプロローグが
視聴者にとって無かったことになってしまうような
そんな気がしてならない

次回からは
多分今までに比べると
かなりわかりやすい展開になってくると思う
そして恐らくアニメの最終回は
このシーンだろうなぁ という予想もついている
勿論アニメオリジナルな展開も否定は出来ないですが

そんな時
今まで放送された5話とのつながりやなんかが理解できる人は
もう本当に極少数な気がする


逆に原作から来た人々は
かなり楽しめてるんじゃないかなぁ

重要な要素は残しているし
まぁそれでも結構すっとばしてる感は否めないけどもw

そしてこれから盛り上がってくる展開に期待しているに違いない

関係ないけどミライ可愛い!!wwwwww


これから増えてくる主要人物4人もかなり個性的ですし
どの人もかけてはならない人たち

ただその中でもやっぱり
ミライとゲッコーの二人は
もうなんというかうん
絶対欠かせない要素だよなぁ~ とか
このアニメ見て一層思いましたw

口が悪くてどう見ても悪者っぽい雰囲気のゲッコー
でも実はその内心やさしいところばっかり みたいなw

その傍らにいつもいるアホの娘ミライ
シリアスな展開になりやすいこの物語の中で
オアシスに見えるよあの娘はw


いや もう何を言っても文章がおかしいと思うんだ
というわけでこの辺でw

テーマ : いつか天魔の黒ウサギ
ジャンル : アニメ・コミック

猫神やおよろず 第5話感想

猫神やおよろず第5話の感想を
ネタバレ注意



他人の不幸は蜜の味
って言うじゃないですか
まさにそれですよねw

まぁなんというか
具体例出してしまうと
ちびまる子ちゃん的な不幸は
あんま好きじゃないんですよね

それにくらべてこのアニメの不幸は
もうホントにくだらないというかw
ポロリのために頑張るゴン太は
我々変態紳士(見習いとかその手前とか含む)そのものであるわけで
そういう意味で
多少同情してあげつつも
我々は第三者的視点から
たっぷり見させていただいてますよ~ みたいな


ギャグのレベルも
そんなに高いわけじゃないと思うんですけど
いやー 面白いw

オチはくだらないし
ゴン太は徹底的に残念だし
あまりにもアホすぎる展開ですが
それがたまらないですねw

ギャグアニメとして比べると
やっぱり日常のほうが面白いけど
ちょっと違ったまぁなんというか
説明は出来ないけども
とにかく面白いw

今までの5話の中で
一番面白い回だったんじゃないかな?


そして
今までこのアニメの中で
特に好きなキャラ っていうのは
いなかったんですが(可愛い的な意味で)
なんかもうゴン太の影響と言えば影響ですが
柚子が可愛くて仕方ないんですがどうしましょうw
天然の可愛い娘キャラ・・・
素敵すぎます!!

キャラ的には
しゃもなんかが個人的には刺さってますけどねw
でもやっぱり
柚子さんの素敵さには敵わないかなぁ~


そんなわけで
露出があまりなかったこのアニメですが
ついに柚子さんの水着!! という
まぁ他のアニメに比べれば
圧倒的に露出は少ないわけですが
なんかこういう清純な女の子の水着って
秘境的な味わいと言うか(何を言ってるんだ?)
もう素晴らしいですねw

ふふ・・・
良いアニメだw

テーマ : 猫神やおよろず
ジャンル : アニメ・コミック

アイドルマスター 第2話感想

アイマス第2話の感想を
ネタバレ注意



どうしてこんなにアイマスの感想を書くのが遅いかと言うと
ニコニコでの配信を待っていたからですね

第1話が
個人的にはとても面白くなかったので
同時刻に他局で放送のNO.6を見ることにしてしまったわけです

とはいえ
Twitterでの盛り上がりは
圧倒的にアイマスが上ですし
それこそ自分のTLではNO.6が2でアイマスが8くらいの感じ

後で面白いと思うにしろ
つまらないと思うにしろ
いずれにせよ見ないことには始まらないので
ニコニコでの配信を待って見ることにしました


第2話の感想は
まぁ1話ほどではないにしろ
やっぱり面白くはない・・・かな・・・

多分このアニメ
内容を見ないほうが面白いパターンな気がする
いや まだわからないけどねw

○○は俺の嫁~ みたいな
個性あふれる可愛い女の子達を眺めて
可愛い可愛いと
愛でるのが正しい見方 という気が

現時点では ですけどねw


内容は全く比べることが出来ないほど違いますが
単純に「面白さ」という基準を設けるならば
圧倒的にNO.6の方が上ですね

とはいえ少なくとも自分のTLでは
1話では結構あった否定的な意見も
最近は見られませんし
ここから盛り上がっていくのかなぁ と
期待はしています

むしろリアルタイムで見なかったことを
後悔するような出来だといいなぁ~

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : アニメ・コミック

花咲くいろは 第19話感想

花いろ第19話の感想を
ネタバレ注意



文化祭ってどんなんでしたかねぇ

中学時代は・・・
本当に記憶にない

あったかどうかも覚えてない(マジでw)
いや なかったのかな・・・
本当に覚えてないんだが・・・

高校時代は
うちの高校はかなり盛り上がった気はするけども
みんなで○○する みたいな
そういう企画があまり得意ではない自分は
そこまで楽しかった記憶はない

そんなわけで
こういうアニメにおいて定番の
学園祭イベント というのは
遠い目で見てしまうことも多いのだが


それにしてもうむ・・・
こういう純情娘ってなかなかいませんよね

好きな人がオムライスが好きだから
絶対オムライスを出したい!!

まぁ今オムライス好きの人って
そこまで多くもないと思うけど
そんなこと置いておいて
まぁ好きな人がオムライス好きだったとして
仮にそれをメニュー候補に挙げたとしても
それを却下されたからと言って
泣きだすような娘は
今どきはいないんじゃないかなぁ

仮に却下されても
他の人に悟られまい と
無言で終わるだろうし
うむ・・・


まぁでも自分はああいう泣きだすタイプの娘は嫌いかな
泣くっていう行為って
強制力があるからね

少なくとも日本人は
他人の涙に弱いだろうし
泣かれた側はどうしても悪い立場に立たされる

今回の場合みんちは正論に近い(と言ってもみんちも徹さんが来るからやる気出したわけだがw)と思うわけですが
泣かれただけで
一気に不利な立場ですよね

泣かれようと自分の意思を押しとおせるような人ならいいけども
中々そういう人もいないだろうし
仮に押しとおせたとしても
周りはみんな泣いた側の味方をするだろうし

なんでオムライスを作りたいのか
それを先に言わずに提案し
それで却下されてから泣きだして理由を言う
まぁ個人的には卑怯だと思うわけですよ

とかなんとかこういうこと思う人って
多分多いですよね
かと言って現実では
みんな(自分も含め)これに近いことをやってるわけですから
またなんとも微妙な気分になるわけですが


まぁ多分オムライスは作ることになるでしょうし
実は徹さんもオムライスが好きでした~ みたいな
そんなオチになるんじゃないかなぁ と予想

でもあんだけクラスで盛り上がって出来るなら
多少揉めるくらい全然良いんじゃないですかね?

女の子はまぁ揉めると怖いっていうけども
自分は男ですからね~w


次回はオムライスの行方と
やっぱり盛り上がりそうにないなこちのクラスのことも気になるかな

まぁ美術展示のクラスって大体盛り上がらずに
クーラーの効いた部屋で
涼んでる人がちょいちょいいるくらいの印象だからなぁw

勿論涼んでる人は
展示なんか見ないパターンが
多いわけでw

テーマ : 花咲くいろは
ジャンル : アニメ・コミック

君を仰ぎ乙女は姫に 鷲尾凛ルート 感想

「君を仰ぎ乙女は姫に」鷲尾凛ルートの感想を
未プレイの人に支障の内容に感想を書くつもりですが
すでに購入されている方などは
当然ネタバレと思えてしまう場合もあると思うので
見ないこと推奨

購入してない人は
まぁ
この感想を見て買いたいと思うかどうかはともかくとして
参考にしていただけたら と



まず全然関係ないことだが
今現在この「君を仰ぎ乙女は姫に」と「のーぶる☆わーくす」の二本をプレイ中です
君姫は発売日に購入しましたが
のーぶる☆わーくすは
お金が無くて買えず
結構発売から時間が経ってしまいました

なのでこっちの感想は書きませんが
君姫の感想が止まったら
多分そっちやってるんだろうなぁ~ と言う感じでw

ちなみにのーぶる☆わーくすは
現在灯里ルートの途中ですね

・・・一体俺はどんだけ真中海さんが好きなんだw


ピースソフトのゲームって
いい意味でも悪い意味でも
ヒロインのルートが平均的なんですよね

大体どのエロゲにおいても
自分は最終ヒロインと呼んでいますが
パッケージの中心にいるヒロイン
公式サイトのキャラクター紹介で中心にいるヒロイン
そういったヒロインが大体固定されていて
そのヒロインのルートが一番盛り上がるし面白いし感動する
そういったパターンが多い

ピースはそういうのが無い
どのヒロインも平等に面白い
・・・こともあれば
逆のパターンもある
そういう意味でいい意味でも悪い意味でも
と言うわけですが


まぁでもこの君姫においては
舞輝が一応最終ヒロインなのかな?
・・・と思うような描写があったり
アイコンが舞輝だったり
キャラクターの一番上が舞輝だったり

でもパッケージは真ん中が凛だし(真中海さんにかけたに違いない! とか考えてしまった時点で負け組)
公式サイトにおいてはセンターは瞳

そんなわけでうむ・・・
わからんw

ということで
単純にお気に入りのヒロインから攻略することにした
見た目、属性、中の人・・・
君姫のヒロインの中では
ダントツで自分の好みの凛

まぁルートの感想を書く前に
共通ルートの感想も書いてないし
総合的な印象から書くとするかw


とりあえず一番気になったのが
デフォルトの音量が小さいw

いや ごめんw
これはただのクレームでしかないし
自分で調整できるからいいんですけど
デフォルトの設定から変えたくない病の自分は
このエロゲでPCの音量を上げた後
別のエロゲをやったとき
耳が崩壊しかけたw

いや うん
これはただのクレームなんだw
気にしないでくれwww

でもまぁ
音量のバランスはちょっと悪い気はしたかな?
自分のプレイしていた音量のバランスの所為かもしれないけど(デフォルト)
通常プレイしている時の音量のまま
OPムービーに突入すると
ほとんどOP楽曲が聴こえない状況になっていたり

そこはちょっと気を使ってもらいたかったかも と
思ったりするかもしれない


次はキャラクターについて
これは特に不満はないし
むしろどの娘も可愛くて
とても良いキャラクター出してていいと思う
(まぁその中で苦手なキャラをあげるならクロエだが・・・w)

まぁ好き嫌いがあるのはいつものことですし
むしろこれは作品の評価には直接は繋がらないのでスルー

ちょっと気になるなぁ と思ったのは
くみ、るみ、みみの三つ子だろうか

原画はさとーさとるさんで
自分がとても好きな原画家さんですが
ここまで幼い娘を描くのには
上から目線になってしまい本当に申し訳ないのですが
あんまり向いていない・・・のかもしれない
そう言った印象を受けた

さとーさんの原画って
すごく顔が大人っぽい と感じてはいなかったのだけれども
小さい女の子の顔としては
かなり違和感を感じました

まぁプレイするうちに慣れてきて
今では特に違和感無いわけですがw


ここからは凛ルートの感想

ストーリーは中々だと思う
ものすごく面白い とまではいかないし
感動した!! とまではいかないけれど
つまらなくはないし
むしろ面白い寄り
コメントするにはちょっと困るような立ち位置かもしれない

共通ルートなのか
或いは凛に分岐した後なのか
非常に微妙な場面での物語で
まぁエロゲではお約束の試練は訪れるわけですが
そこは凛を真ん中に置いてほしかった!! と思う場面が

これはプレイした人にはわかると思いますが
凛のフラグを立てている以上
やっぱりそこは凛を中心にして頑張ってほしかったなぁ~ とか
思わないでも無かったり

とはいえストーリーは
それをもとに出来上がっているわけですし
凛を中心にした物語はなかったわけですから
どちらがよかったか なんてことは
決めようがないわけですが


エロシーンは2回
もうどのCGも可愛くて可愛くて仕方がないw
エロシーン以外のCGも含めて

シーンの描写としては
まぁケフィアのかかり具合とか
ちょっと物足りなさを感じる部分もありましたが(笑)
もう本当に凛はもう本当に可愛いwww
日本語がおかしいけど本当に可愛いwww

デスクトップの背景にしたいくらいですねw
いや しないけども(現在の背景はつばすイカロス)


全体の感想としては
物足りなさ・・・と言えば
それはあるのかもしれませんが
とてもスッキリしたエンディングですし
まぁそういう意味ではあっさりしすぎかな? とは思うけども
良かったと思います

非常に・・・ とまでは言えないかな?

けど中々の出来なのではないか と思ったり


他ルートがどのような風になっているのか
今後も楽しめそうですw

テーマ : 18禁乙女ゲーム
ジャンル : ゲーム

NO.6 第5話感想

NO.6第5話の感想を
ネタバレ注意



友人に聞いた話によると
このNO.6の原作者は
どうやらBL的展開が好きらしい

この話を
放送前に聞いていたら
恐らくこのアニメは見なかったと思う

そして実際BL的な展開は
至る所で繰り広げられているわけですが
ただストーリーが面白いので
見ていてよかった と思うのです


今回の話での一番の謎は
やはりネズミとサフが
シンクロするように倒れたことですよね

勿論NO.6の計画なのか
或いはNO.6でもどうしようもないところで動いているのか
そこはハッキリはしませんが
人喰い蜂のことも気になる

けどやっぱり
現状気になるのは
ネズミとサフの関係・・・ですよね

倒れた意識の中で
お互いにやはり似たような夢 というか
繋がった夢を見ていたみたいですし

サフはただの精子を求める女の子じゃなかったのか・・・w


まぁなんというか
二人でダンスを踊ってひゃっほうな関係になりつつある
紫苑とネズミ

そこに少しでも色どりが増えれば・・・
まぁいいんじゃないでしょうかね?w

いやー だってこのままだと
完全に二人ができちゃうじゃないですかw


さてさて
祖母の死でNO.6に戻ってくると思われるサフが
紫苑の失踪を知った時
どういった行動に出るのか

そんなことも次回なんでしょうかね?
楽しみですw

テーマ : NO.6
ジャンル : アニメ・コミック

うさぎドロップ 第5話感想

うさぎドロップ第5話の感想を
ネタバレ注意



まず だ
言いたいことはわかると思う

このブログで何度も言ってきたことだ
自分の嫌いな属性についての話・・・だ

さて 今回はどうだっただろうか?

電話での話し方から
てっきりギャル女(髪染めてピアスして~ みたいな)だと思っていた
りんの母親

黒髪ロングの人だった
うむ まぁそれはいいんだ

属性:メガネ

お おう・・・
メガネ・・・か・・・
そうかそうか
まぁ悪い人とは限らないしな!!

てめええええええええええええええええ
ダイキチがてめえの娘の話をしてる時にいいいいいい
パフェなんか喰ってるんじゃねええええええええええええ!!!!!!!!!
その上偉そうに約束だぁ?
クソが!!!!!!!!!!!!!!

まぁなんといいますか
自分の知るメガネキャラとは
若干の性格の違いはあったと思うのですが
やはり罪の意識ない点なんかは
もう嫌いで嫌いで仕方ないメガネの女に多い特性なわけで

いやー もう隠さないです
今までメガネ属性は「好きじゃない」と言ってきましたが
ぶっちゃけ「嫌い」です えぇ
そして今回またしても嫌いになりましたよっ てへ☆


ダイキチは
りんと自分のどっちが教えてるのかわからない 的なことを
言ってましたが
なんかそういうのが本来の家族の関係なんだろうなぁ とか

いや 全然わからないですよ?

親孝行せず
ぐーたら過ごしてきた自分は
偉そうなこと言える立場に無いですし
そんな親から学ぶ~ とか
意識したこと無いですし

勿論親側の気持ちなんて
わからないですし

でもなんというか
りんのことを一番に考えているダイキチと
子供だから っていうのもあるけど
素直な気持ちをダイキチに伝えるりん
その素直な気持ちがまた本当に綺麗なんだわ

いや~・・・
良いアニメよね


見た目は冴えないおっさんでも
ダイキチがカッコよすぎて
そしてりんは可愛すぎて
もうなんか本当に良いアニメですw

テーマ : うさぎドロップ
ジャンル : アニメ・コミック

いつか天魔の黒ウサギ 第4話感想

いつ天第4話の感想を
ネタバレ注意



公式サイトによれば
泉や黒守、延トリオ兄弟が関わってくるみたいですし
アニメでの最終回は
あのシーンかなぁ~ とか
そういう想像をしているわけですが
なにやら完全に初見さんが理解できない領域に達してますねw


今回の第4話の場合
バール・スクラって誰? っていうのが一番の謎で
遥は夢遊病? というのが二番目の謎でしょうか

4話のネタバレなら盛大にしますが
流石に今後のネタバレするわけにはいきませんしねw


個人的には非常に面白いと思っているストーリーではあるので
初見さんは現時点ではまだ諦めずに
これからも見続けて欲しいなぁ~ とか
そんなことを思ってみたり


相変わらずこれゾン以上に凄惨な死に方をする影響で
大兎の死亡シーンの修正は大変ですね・・・

凄惨さを表現しつつも
かと言ってそれを画面上に出すわけにはいかないわけで

かなりギリギリのいい表現がされている気がする


第4話の内容に関しては
原作に関してもアニメに関しても
いいシーンではあるのだが
個人的には物足りなさが

というのも
もう一人の主人公である月光が不在ですからね

勿論大兎とヒメアのストーリーも好きなのですが
ゲッコーとミライが関わってくると
途端に面白さが増しますからねぇw

そういう意味では
原作も好きだけども
番外編的なファンディスク的な
「紅月光の生徒会室」は
かなり好きですしねw

まぁ恐らく
これからゲッコー中心のストーリーも展開されてくるでしょうし
個性あふれるキャラクターもまだまだ登場するわけですからw


原作のままの展開で進むのか?
或いはそらおとやこれゾンのように
また違った世界を歩むのか

どちらもまた違った面白さがありますし
今後が楽しみですね

まずは今迎えている一つの山場・・・
次回にも期待だなぁ~

テーマ : いつか天魔の黒ウサギ
ジャンル : アニメ・コミック

神様ドォルズ 第5話感想

神様ドォルズ第5話の感想を
ネタバレ注意



いやーなんというか・・・
やっぱり幼い系の娘は苦手だなぁ~

ギャルゲとかだと
大体攻略対象ヒロインの中には
妹的なキャラクターが必ず一人はいて
でもとても幼いタイプのキャラクターである場合と
むしろ大人っぽいお姉さんに近いようなタイプである場合がある

いや でもほら
詩緒ってさ
なんかそういうこと考える以前に
年齢が幼すぎるじゃん?
そして性格とか顔芸(笑)とか
そういうのも歳相応じゃん?

まぁなんというか
こういう幼いキャラクターは
自分を制御することが出来ないので
苦手ですね

まぁ見た目は可愛いんだけどね 詩緒も
あと顔芸は面白くていいよねw


詩緒の双子と思われる人物が登場してきたり
ククリを壊して村に行くことになったり
怪しげな登場人物が多発したり
アマテラスとかいう最強っぽい案山子が出てきたり
この一話で一気に話が進み過ぎだろう・・・ という気はするがw

まぁ相変わらずヒビノさんが巨乳すぎることや
案山子の音的なものに不満は残るが
中々に面白い感じになってきている気がしますw

テーマ : 神様ドォルズ
ジャンル : アニメ・コミック

これは池袋パセラでの出来事である

実に久しぶりの平常更新
すなわち「日記」なるものを書きたいと思う

普段日記なんてものは書かず
だらっとアニメの感想を書き殴り
たまーにゲームの感想を書き
すなわちどうでもいいことばかり書いているわけだが
やはり日記なんてものはどうでもいいことなわけだ

しかし だ
こうしてなにかしら書こうと思った時は
やはりなにかあったから というわけで

そして今回あった事柄は
やはりあれだ
書かざるを得ないというわけだ


8月1日19時のことだ

大学の友人三人と
徹夜で麻雀する約束をし
まぁ一人は飲み会で遅くなるということで
残りの二人と
池袋のパセラでカラオケでも楽しもうじゃないか
ということで
アニソンを歌いまくり
そして日付が変わる24時(8月2日午前0時)に
部屋から出たわけだ

たしかあそこはカラオケが6階で
3階にダーツがあるっぽいんだな うん

興奮していた我々は
3階でドアが開いた時
1階と間違えて降りそうになってしまった

いや それはどうでもいいんだが(笑)
当然3階でドアが開くということは
それと同時に我々同様帰るために1階へ行こうと
乗り込んでくる人がいたわけだ

乗り込んできたのは二人

そのうちの一人に
自分は目が釘付けになった

おやぁ?
サングラスをかけて・・・
なんか髪を染めてて・・・

なんか見たことあるなこの人?
ニコ生とかオギーナイトとかで見たことあるな?

時間的には多分数秒だが
確認のために相手の顔をマジマジと見る

いや ぶっちゃけ想像している本人でなかった場合
「何見てんだよゴルア」とか言われても
おかしくない見た目の人ではあったのだがwww

「もしかしてホリィさんですか?」

そして俺は訊ねてしまった

いや あれだ
もしホリィさんだったりしたら
話しかけないとか絶対嘘だろ!!

これこそ運命石の扉の選択か・・・!!

あまり良く覚えてはいないが
「そうですけど・・・」的なことを言ってくださった記憶がある

Twitterでの自分とホリィさんの会話を見ていた方は
わかると思うのですが
ホリィさんは自分の知り合いリストから
誰が話しかけてきたのか探していたらしい

勿論自分が一方的にホリィさんのことを知っているだけで
ホリィさんはこちらを知っているわけがないのだが

ホリィさんにその後は色々話しかけた気がする
色々 と言っても
時間的にはそんなないし
「おれつば見てました!」「荻さんのオールナイト行きました!」とか
そんなもんだったと思う

さて 次の問題だ
ホリィさんとの出会いに興奮しつつも
そうなってくると横にいるもう一人の人物が誰か という疑問が湧いてくる

ホリィさんと違い
サングラスもしてなかったですし
見た目もホリィさんのように目立つタイプの人では無い

ただ気付くのに時間はかからなかった

「もしかしてジャクソンさんですか?」

いやもうホリィさんと共にいて
そしたらやっぱりおれつばNavel関連が思い浮かぶわけで
王雀孫氏はニコ生なんかで見たことありますし
気付くのは時間の問題と言うかw

ホリィさんが
「気付かれたwww」的なことを言ってた気がするw

ジャクソンさんにもなにか色々話した気がするが
いや もう覚えてないw
「Navel応援してます!」とか言ったような

ホリィさんとジャクソンさんから
ドラマCDとラジオよろしく~ 的なことを言われたのは覚えている
いや もう絶対買うわwwwwwwwwwww

長々としゃべった的な雰囲気ですが
でも実際はエレベーターの中だけなんですよね
でも色々喋れますよねぇw
いやー 興奮したwwwww


よくいるじゃないですか
「どこどこで○○と出会った~」とか
有名人と出会った話をする人

今まで有名人と道端で出会ったこと無かったので
ねーよwwwww 的な感じだったんですが
いやー・・・
あるんですね・・・w

なんというかもう
ほんのわずかな時間でしたが
一生の思い出ですw

意外と人に話しかけるのとか苦手なんですが
やっぱり話しかけないと損ですよねw
いやー 良い時間だった~
プロフィール

孟起

Author:孟起
ポケモンとは初代からの付き合いです
Wiiを購入したので「@もうき」「@feng」でランダムバトル潜っています
Webラジオには「ぴろりん」で投稿しています
交流してくださる方がいましたらどうぞよろしくお願いします
何かわからないことがあればカテゴリの「はじめに・ブログの説明」をどうぞ

【Skype】
ID:moukisky

【ニコニコミュニティ】世界を護るために
co349825

【友達コード】
ポケモン バトレボ:3567-3422-5203
ポケモン ハートゴールド:3223-4836-9249
ポケモン プラチナ:5112-9054-1063

カテゴリ
最新記事
検索フォーム
リンク
QRコード
QRコード
FC2カウンター
Twitter
カレンダー
07 | 2011/08 | 09
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。